ノベル 巨躯の犬獣人は愛しの番を離さない〜頭を撫でたら発情スイッチ全開!?極甘な猛獣の特大サイズで蕩けるまで溺愛交尾〜
異世界の巨躯な犬獣人に拾われた私。彼の金色の耳を撫でたら、まさかの発情スイッチ全開!?理性を飛ばした猛獣に押し倒され、特大サイズで奥の奥まで開発されることに。交尾結びで抜けず濃厚な種を注ぎ込まれ、野外でも嫉妬むき出しで激しく求められる、圧倒的体格差の極甘溺愛ラブストーリー!【あらすじ】「俺は今、お前に……発情した」見知らぬ森で目覚め、狼の群れに襲われそうになった花を助けたのは、二メートルをゆうに超える巨躯と、金色の垂れ耳を持つ犬族の男・ラケルだった。行き場のない花は彼の狩人小屋で同居することになり、無口だが不器用に優しく、大型犬のように花の料理を喜ぶ彼に惹かれていく。ある夜、日々の感謝を込めて彼の大きな耳をそっと撫でた瞬間――穏やかだった彼の瞳は、熱を帯びた「雄」のものへと変貌した。「犬族は、番の接触で発情が誘発されることがある。特に、頭を……」理性を飛ばし、本能のままに押し倒してくるラケル。人間離れした猛獣の特大サイズが、未開の奥の奥まで容赦なくこじ開けていく。快感で頭が白くなる中、「交尾結び(ノット)」で抜けなくなり、そのまま最深部へと濃厚な愛の証をたっぷりと注ぎ込まれて――。「お...