ボイス・ASMR あれ?私がご主人様だよね?~生意気奴○エルフの高飛車なご奉仕~
_亜人種が共存する世界。奴○制度が当たり前の社会で、ヒロインが購入した奴○は美しいエルフの男性。いくら調教しても高圧的な態度を変えないため、永らく売れ残っていた。格安だったため購入したヒロインだが、やはり生意気な態度は変わっておらず。夜のご奉仕も上から目線の責め。しかしヒロインは、そんな彼の態度すらも受け入れた。■トラック〇TRACK01:無礼な奴○(手マン、正常位)主人公の奴○として買われてきたシリウスは、自分は元エルフの王族であり、絶対に人間などに屈服しないと宣言する。しかし主人公がシリウスに頼むことは洗濯や掃除など。しかも『命令』ではなく『頼む』という。無茶な命令をされると思っていたシリウスは、何か裏があるのでは?と疑心暗鬼になる。シリウスは、「俺に何か奴○らしいことを命令してみろ」とヒロインに迫る。ヒロインは悩み抜き、夜の相手を頼むことに。シリウスは「やっぱりコイツも他の人間と同じだ」と考え、手マンをしながら「人間は傲慢で、嫉妬深く、強欲だ」「主も同じなんだろう?」と主人公をなじりながら責める。更に正常位で挿入しセックス。最後は外に出す。〇TRACK02:奴○の日常(キス、胸を...