ボイス・ASMR 発熱夜〜俺が飲んだの、風邪薬じゃなくて…媚薬、みたい…〜
_<STORY>恋人の隆之介とは、付き合って3ヶ月ほどが経つ。明るくて元気な隆之介と過ごす時間はとても楽しく、「今すぐ会いたい」「帰したくない」と本音をぶつけてくる彼の愛情も嬉しくて、毎日あっという間に時間が過ぎていった。そんなある日、あなたは体調を崩してしまい、熱を出して寝込んでしまう。たまたま電話をかけてきた隆之介はあなたの声がおかしいことに気付くと、大慌てであなたの家に来てくれた。一生懸命看病してくれた隆之介のおかげで、あなたは全快。ところが今度は逆に隆之介が発熱してしまい、今度はあなたが看病することに。薬箱にあった風邪薬を彼に手渡し、飲んでもらったんだけれど、それからどうも彼の様子がおかしくて……。「これ、媚薬だ……、風邪薬じゃない……っ」何で彼の家の薬箱に媚薬が?と思ったのもつかの間、発情状態の彼はあなたに襲い掛かる──………………………………………………………………………………<Character>立川 隆之介 (たちかわ りゅうのすけ)あなたの2つ年上 178cm 筋肉質・あなたの彼(付き合って3ヶ月ほど)・面倒見のいい性格で基本的には穏やか 声を荒らげて怒ることは稀・あ...