ノベル 関西弁の先輩にぐずぐずに甘やかされて開発されています。セックスフレンドだと思っていたのはどうやら私だけのようです。
_言葉がなかったせいで「セフレだろう」と勘違いしてしまう女の子と、好きな子とえっちできて浮かれている先輩のお話。雪音、1年生誘われてサークルに入るも、ほぼ飲みサーと化していることを知り、参加頻度は低い。気にかけてくれる凌牙には感謝しているが、人気者な先輩なため、会うと陽キャオーラに目を焼かれている。着痩せするタイプで、脱ぐと「え、そんなにあるんだ」とよく言われる。凌牙先輩3年生、関西出身、友達も多く人気者。雪音のことはサークルの新勧の時から目を付けていた。自分から近づいてこないが、だからといって近づいた凌牙を拒否しないところが可愛いなと思っていた。お尻より断然胸派。あらすじ入ったサークルが飲みサーだった。新歓でそう気づいたものの、「大学生活のあれこれを教え合う」というサークル内容に後ろ髪を引かれ、ずるずると会員のままでいる雪音。そんな雪音を1番気にかけてくれるのが、関西出身である凌牙だった。人気者の彼にドギマギしつつどうにか前期を終えた雪音は、前期試験お疲れ様会に出席することに。ワイワイと賑やかな中、凌牙は雪音のそばでグラスを傾けていて、その近い距離に心臓が跳ねてしまう。「もう少し一緒...