ノベル 異世界転生で、触手に襲われてるところを助けてくれたのは、エッチな玩具屋さんの店主様 〜家に置いてもらうための条件は、玩具開発に協力すること&恋人になること!?〜
気づいたら異世界に転生していた私は、謎のポワポワ綿毛に大きな木の近くへ連れてこられる。触手に体をまさぐられて、下腹部に変な光を当てられてしまったところで、ローブを被ったイケメンに助けてもらう。「こんな森の奥深くでモフリナに捕まるなんて、転生者かな?それにしても運がないね。あいつに種を植えつけられてしまうなんて」タネってなに!?サムネイルにのみAIを使用していますヴァレン・アルクエイン30歳何代も続く財閥の現党首。両親は王都で今も色々な事業を展開している。友人に頼まれたことがきっかけで、森の近くで性玩具のお店を経営している。エスエムエッチに興味なかったが、ノアが追い込まれて、涙流しながらよがってる姿に興奮してしまい、どんどんはまっていく。小さくて、白いノアが可愛くてしょうがない。ノア・白石25仕事漬けの日々を送る社畜OL。転生して、ヴァレンに助けてもらった時、あまりにイケメンで好きになってしまう。そんなにエッチなこと好きじゃなかったはずなのに、ヴァレンに毎日のようにエッチなことされて、ハマってしまう。SMエッチも……すき。♡スライム浣腸されて、苦しくて出したいのに我慢させられて、見られな...