マンガ 蜜母 〜宙吊りの失禁と背徳の種付け〜
鴨居から一本足で吊るされ、夫に放置されたあなた。強烈な尿意が限界に達し、なりふり構わず助けを求めた相手は、あろうことか実の息子でした。「解いて」という懇願に対し、息子は興味深そうにあなたの秘部を観察し、あまつさえ尿道口を指で弄り始めます。漏れそうな恐怖と、息子に弄られる背徳の快感。そして突きつけられる「生挿入」という現実。あなたは息子に身も心も、そして排泄までも支配され、雌へと堕ちていくのです。二人称の物語。読み手は母親となり、息子に秘部をいじられて、身も心も支配される体験をする。総字数 約6,000字(読了時間 約12分)〈本文より抜粋〉しかし、そこに立っていたのは夫ではありませんでした。「えっ……嘘……」。目の前に立ち尽くし、絶句しているのは、あろうことか実の息子だったのです。「やだ……ッ! 見ないで……ッ!」。あなたは顔を真っ赤にして叫び、必死に身体をよじって隠そうとしますが、拘束された身体はあなたの意思を裏切り、最も見られたくない股間を息子の前にさらけ出す形になってしまいます。〇彼は、あなたの秘部を愛液まみれにしていた指の動きをふと止め、狙いを澄まして、クリトリスのすぐ下、パン...