ノベル 【屈服調教】マッチョ警備員による浴室侵入 〜両手首を押さえつけられ、無理矢理イかされる快楽調教記録〜
【屈服調教】マッチョ警備員による浴室侵入。 シャワー中に踏み込まれ、圧倒的な体格差で無理矢理イかされる背徳の制圧記録。「……開けますよ。規定通り、中を確認させてもらいます」深夜の誤報。インターホンに応答がないことを理由に、部屋に踏み込んできたのは巨大な体躯を持つ35歳の警備員・二階堂だった。シャワー中の全裸を見られ、彼の圧倒的な筋肉量と体格差に身をすくませる貴女。「護身術があるから大丈夫って? …こんなに細い腕で本当に自分を守れるんですかね」浅はかな抵抗は、の剛腕によって一瞬でねじ伏せられ、両手首を片手で壁に押し付けられてしまう。浴室に響く無線のノイズ。「センターに声が響きますよ」という脅しに必死で声を殺す中、逃げ場のない密室で身体の芯まで無理矢理暴かれていく… 。「忘れていませんか? あなた、僕に襲われてるんですよ?」守護者であるはずの男に力で屈服させられ、抗えない快楽に溺れていく背徳の夜。・ジャンル: シチュエーションボイス台本(R-18)/読み物・文字数: 約3,000文字・一人称: 僕・二人称: あなた 、君主な要素: 屈服調教、マッチョ/大男、浴室侵入、無理矢理、スリル、中出...