ノベル 迷い込んだ森の泉で豊穣の牧神に見初められ、葦笛の音と花の香の媚薬で酔わされ『我が番だ』と苔むす岩床で孕むまで種付けされる転生踊り子の話♡♡♡
森の泉に迷い込んだ転生踊り子が、山羊脚の豊穣の牧神に番と見初められ、葦笛の音色と花の香の媚薬で酔わされ、苔むす岩床で発情のまま孕むまで種付けされる。泉を求めて森の奥へ迷い込んだ転生踊り子は、葦笛を吹く豊穣の牧神と出会う。『我が番だ』——山羊の脚を持つ神が奏でる音色を聴くうち、身体が芯から熱を帯び、漂う花の香の媚薬で頭が痺れていく。踊るように揺れる腰を掴まれ、苔むす岩床へ押し倒され、焦らすように敏感なところを舐められて何度もねだらされる。発情しきったころ、牧神は『豊穣を注いでやる』と最奥まで貫き、逞しい腰で奥を突き上げる。泉のほとりで孕むまで種付けされ、番として森に囲われて——私は音色に呼ばれるまま、二度と森を出なかった。■ヒロイン(視点・二人称憑依)――森の泉に迷い込んだ転生踊り子。笛と香の媚薬で発情し堕ちていく。■攻め――山羊の脚を持つ豊穣の牧神。古い時代から森に棲む神(人間換算で成人・18歳以上)。番と定めた踊り子を音色と香で酔わせ囲い込む。・笛の音・花の香でとろとろ発情するのが好きな方/・山羊脚の牧神×野性的な種付けが読みたい方/・幻想的な森ファンタジーが好きな方異世界転生TL/...