ノベル 蜜月インベスティゲーション
正義感の強い女捜査官が、危険な悪徳情報屋との取引で陥ったのは甘く逃れられない快楽の罠。圧倒的な体格差で組み敷かれ、ネクタイで縛られながら、子宮の奥まで獣のように激しく貪られる。誇りと理性が極上の快楽に屈し、身も心もとろとろに堕ちていく濃密なインモラル・ラブストーリー♡【あらすじ】「で? わざわざこんな所まで呼び出して、何を迷ってるの。おまわりさん」週末の歓楽街の路地裏。違法薬物密売ルートのデータを手に入れるため、誇り高き女捜査官・相葉夕子は、危険な悪徳情報屋・ショウと接触する。仕立ての良いダークスーツに身を包み、大人の雄の匂いを漂わせる彼が極秘取引の代償として求めてきたのは――夕子の身体そのものだった。「買い取る、ねえ。……じゃあ、その堅苦しい服の下がどうなってるか、俺に見せてみろよ」抵抗もむなしく、圧倒的な体格差と力で組み敷かれる夕子。漆黒のシルクネクタイで両手首を縛られ、目隠しで視界を奪われたまま、硬く巨大な熱に容赦なく最奥まで貫かれていく。決して交わってはいけない悪の甘い毒。しかし、獣のような激しい蹂躙と、狂わんばかりの快楽の波に、彼女の絶対的な正義と理性は、どろどろに溶かされて...