

「期待していたんでしょう?」…クリの凝りまで執拗にほぐされる、背徳の整体。 お仕置き確定。イくのを禁じられた絶頂の先、夜の個別施術が貴女を待っている。
「…僕、知ってるんですよ。今までの施術でも貴女が濡らしていた事。…期待、していたんでしょう?」
腰痛の治療で通い慣れた、いつもの整骨院。
カーテン一枚隔てた向こう側に他人の気配を感じながら、貴女は担当整体師・進藤の指先に翻弄されていく。
身体の不調を「治してあげる」という正論を盾に、執拗に暴かれる常連客としての秘密。
「…しーっ。他の患者さんもいらっしゃるんですよ。ただの施術なんですから、静かに」
「お仕置き」と称して、逃げ場のないベッドの上で強引に熱く身体を解きほぐされていく。
実は、彼はずっと前から貴女を観察し、この機会を狙っていた。
「濡らしたまま夜を待っていてください。貴女の個人情報は……カルテで把握済みですからね」
逃げられない密室、耳元で囁かれる逃亡不能の独占宣告。
信頼していた整体師に、心も身体も底なしの執着で作り替えられていく、支配の始まり。ジャンル: シチュエーションボイス台本(R-18)
文字数: 約3,000文字
一人称: 僕
二人称: 貴女(あなた)
主な要素: 現代/整骨院、整体師、執着・独占欲、指圧・マッサージ、お仕置き、中出し進藤(しんどう)
30代。
貴女が通う整骨院の整体師。普段は物腰柔らかく、丁寧に身体の不調を診てくれる有能な施術者。
しかし本質的には冷徹な支配欲を隠し持っており、貴女が施術中に見せる微かな反応を「今までずっと見ていた」という確信犯。
「身体の為」という拒めない大義名分を使い、貴女を精神的・肉体的に追い詰めていく、逃げ場を与えない激重な性格。
台詞例:
「…どうしました? 僕はあなたの身体の為に施術をしているだけなのですが」
「…しー。静かに。こりこりしている部分を弾くと、腰が浮きますね」本台本の著作権はkiki20に帰属します。
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【改変について】
演者様の口調に合わせた微調整、尺に合わせたカット、アドリブ等は自由に行っていただいて構いません。
ただし、作品のコンセプト(執着、支配、身体の為という建前)を大きく損なう改変はご遠慮ください。
【クレジット表記について】
基本不要ですが、クレジット表記して頂けると嬉しいです。
【禁止事項】
台本データの転載、再配布、自作発言は固く禁じます。
※サムネイルイラストにのみAIを使用しております。
【愛撫施術】整体師の歪んだ指先 ~「あなたの為」を盾に、クリの凝りまで執拗にほぐされていく~
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