








【同梱内容】
当作品はハート喘ぎ無しverを基本とした(はーと)喘ぎ有りverのデータが同梱されています。
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【あらすじ】
「幽霊に見えていること、絶対に気づかれてはいけないよ」
亡くなった祖母の遺言を守り、霊感体質を隠して生きてきた大学生の白鳥澪(しらとり みお)。
だがある日、幽霊に見えることを気づかれてしまった澪は、幽霊から辱めを受けるという最悪の事態に見舞われてしまう。
はたから見れば外にも関わらず露出して自慰に耽る痴女に仕立て上げられかねない絶望的な状況。
そこに現れたのは胡散臭い関西弁の除霊師――名張憐(なばり れん)だった。
救いを求めた澪に対し、憐は澪に自らのモノを咥えさせ、幽霊に弄ばれた中を憐の極太な熱量と圧倒的な快感でひたすらに塗り潰していく。
訳も分からないまま快楽を与えられ、やがて憐の除霊によって幽霊は消え失せた。
それからというもの、澪は憐の除霊代を支払えずに「助手」という名の囮として、次々と淫らな幽霊たちの標的にされていく 。
工事現場の地縛霊、廃ビルの怪異、そして澪を別人のように扱う洗脳霊。
自分を囮に使う憐を最低だと思いながらも、甘やかしたり独占欲を示されるたび、徐々に惹かれていく澪。
「おねだりの仕方は教えたやんな?」
いつしか淫らに躾けられた澪は、憐の言葉に従い「おねだり」の言葉を口にする。
文字数:約63800文字
【こんな方におすすめ】
・羞恥心に耐えながら、卑猥な「おねだり」をさせられたい
・ドSな除霊師に、身も心も独占・依存させられたい
・幽霊からの辱めを無自覚の嫉妬で上書きされたい
※1話ごとに異なる幽霊とヒロインの本番シーンが割とありますが、嫌がったりはするもののヒロインもお相手の除霊師も大して深刻に捉えていないところがあるので、悲壮感等はありません。
霊感体質で幽霊に弄ばれる私、最低でドSな関西弁除霊師に躾けられ「おねだりの仕方は教えたやんな?」と独占欲まみれの永久就職ハッピーエンド(はーと)
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