








呪いを受けた侯爵は聖女に浄化をしてもらうことになるが——その浄化は快楽を与えるものだった。俺様な侯爵が聖女に屈服してしまうまでの短編。
呪われた侯爵は、浄化のために仕方なく神殿へやってくるが……
ドSな変態聖女によって、浄化という名の快楽をたっぷりと注ぎ込まれる。
「っ、おい! どういうことだ……っぁああ♡」
「どうなさいました? 呪いが溶けていく衝撃に、身体が敏感になっているだけですよ。ほら、そんなに力を入れては、せっかくの神力が隅々まで行き渡りません」
「く、そ……ペテン師、め……あ、あぁっ♡」
「まだ強がりをおっしゃるのですね。かわいらしいこと。私がペテン師ではないことは、今ご自身が体感しているでしょう?」
「あっ♡ あああぁ♡」
俺様がたっぷりかわいがられる短編です。
表紙にAIイラストを使用しています。
俺様侯爵は、聖女にえっちな浄化をされる
ノベル

