





「酔った妻を送ってきた上司に嫉妬して、抱きつぶしました」の妻視点
酔って帰ってきた妻、美弥子は昨晩の記憶がない。
何か失態をしてしまった、という感覚を胸に翌朝シャワーを浴びていると旦那の拓也が入ってきて――!?
「んあっ……」
「そんな感じやすくて、無防備にしてたら、悪い男に食べられちゃうよ?」
「んんっ……」
乳輪をなぞられ再び甘く切ない声が漏れた。
嫉妬と独占欲に溢れた溺愛セックス開幕。本作は前作「酔った妻を送ってきた上司に嫉妬して、抱きつぶしました」の妻、美弥子視点です。
前作が夫、拓也視点で描かれております。
どちらも短編で独立しておりそれぞれで読んでもお楽しみいただけるように執筆しております。本作は1万字程度のSSになっております
本作はPDFで「本編」と「あとがき」の2本が封入されています
酔って帰ってきたら旦那が嫉妬して、強引に抱かれました
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