










角オナしてたのがバレて作業服マッチョ三人に乳首クリ同時責めされながらイってもやめてくれないピストンでイかされまくる話
・長いサンプルは体験版をご確認ください。
・あらすじ
「あ゛♡ あ、イくっ♡♡ イけるっ♡♡ …………ぉ゛お♡♡♡ お♡♡♡♡」
ぎし、ぎし、ぎし、ぎしっ♡♡♡♡
ビク……っっっ!!♡♡♡♡
クリトリスから足の先、頭のてっぺんまで、絶頂感が走っていく。
私は仕上げと言わんばかりに何度か腰をデスクに押し付け、それから体を離した。
体が熱い。下着の中がぐちゅぐちゅにぬかるんでるのを感じる。
……トイレに行って処理だけしてこよう、そう思って管理室のドアを振り返った。
──だけどそこには。
ドアの横、透明なガラスの壁越し。
グレーの作業着を来た若い男性が三人、私を見ていた。
「……う、うそ」
三人と目が合う。
姿はなんとなく見覚えがあった。
最近このあたりで工事をしているらしく、大型のバンでよくこの駐車場を利用する人たちだ。
彼らはガラスの向こう、うっすらと笑って私に手招きをした。
しかも出てこない私に痺れを切らしたのかドアノブに手をかけた。
そのままゆっくりと回って扉が開く。
「夜勤お疲れ〜〜」
明るい声が管理室の中に飛び込んできた。
入ってきた体は、大きい。仕事柄だろうか、筋肉質で分厚さもあるけれどそれだけではない。
背もかなり高い。
その彼が狭い管理室の中、私のところまで来て腕を掴んだ。
「夜勤大変っすね、気晴らしにどうです? 俺たちと遊びません?」
腕を引かれて私の足は勝手に出口へ進む。
扉をくぐって外に出ると他の二人も私の肩に腕を回したり背中を押したりしてきた。
他の二人もかなり大柄だ。はだけた作業服から分厚い胸板が見える。
「お姉さんの腰ヘコ角オナめっちゃエロかった♡」
「てか声外に漏れてたっすよ、お姉さんオホっちゃうタイプなんだ♡」
「一人でイくなんてさびしいでしょ、今度は俺たちとしよ♡」
どくどく、心臓が鳴る。
イったばかりだからなのか、この状況に緊張しているせいなのか、膝も小さく震えてしまっている。
両側からは男の人の匂い。外で働く人の汗と土の匂いだ。
そのまま三人に連れられたのは彼らの車だった。
大きな黒いバン。窓はスモークがかかっていて中は見えない。
「お姉さんが嫌ならやめるけど、どうします?」
スライドドアが開いて中が見えた。
日頃この中で仮眠でもしているのだろうか、後部座席が倒されてそこには簡素なマットレスが敷いてあって。
それが視界に飛び込んできた瞬間に体が熱くなった。
「……目が全然拒んでないっすね♡ ヤりたくてしょうがないんでしょ♡」
絶対入るべきじゃない。頭の隅っこで理性がそう言っている。
でももうこの好奇心を止められなかった。
私は自分の足でその車の中に入ってしまった。
◇ ◇ ◇ ◇
今回のお話はネームレスです。
駐車場で深夜警備のバイトをしている主人公。
駐車場入り口の管理室でオナニーすることが癖になっていた主人公がいつものようにオナニーをしていると、出庫に来た男たちに見られてしまった。
彼らは主人公を自分たちの車へ誘い……。
車の中に敷かれたマットレスに転がされると、オナニーでぐずぐずに濡れたクリトリスを余すところなく舐められ、車に響く音を立てながら吸引される。
クンニで果てる主人公に今度は男はチン先でクリズリ。主人公が自ら欲しがるまでそうして、ときどき入り口に押し当てて……。
焦らされてたまらなくなった主人公が素直にねだると、
──ずっぷん!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ぶっといものが主人公の入り口を押し広げた。
主人公がイってもその大きな体でひたすらにピストンを続ける三人。
乳首もクリトリスも同時に愛撫され続け、主人公は数えきれないほど絶頂を繰り返すのだった。
・内容
角オナ
クンニ・キス
クリズリ・乳首責め・焦らし
正常位・乳首責め・クリ責め(体験版はここまで)
イってもうやめない・正常位・乳首責め・クリ責め
寝バック・乳首責め・クリ責め
イってもやめない・寝バック・乳首責め・クリ責め
対面座位・クリ責め・乳首責め・イってもやめない
連続絶頂・クリフェラ・乳首責め
・Fantiaには限定小説などもありますのでご興味がありましたら是非♡
Fantia→https://fantia.jp/fanclubs/508436
深夜の駐車場警備バイトでムラついてオナニーしてたら作業着のマッチョ三人に見つかってずーっと乳首&クリ責めされながらたくましちんぽでおまんこ連続イキさせられる話
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