










マッサージ店のベッドの上で店長と新人たちに突起責めされまくったあとにめちゃくちゃに連続おちんぽピストンされ続ける話
・長いサンプルは体験版をご確認ください。
・あらすじ
いい香りのする部屋。
体には薄い布を一枚巻いただけ。
そんな格好で男性たちに囲まれている状況に、最初こそ緊張していたけれど、施術そのものの心地よさに私も少しずつリラックスし始めていた。
でも、それも長くは続かなかった。
「それでは、次は……」
(あれ?)
店長の手が私の脇とデコルテ、施術着が巻かれているあたりにぴったりとついて。
「このあたりを」
すり……、
胸の輪郭を辿るように撫でた。
そのときの絶妙な指の圧。ぞわっと腰の辺りからくすぐったいような、落ち着かない感覚が昇ってくる。
(こんな胸触るマッサージある……?)
すり……、すり……、すり……。
「……、」
胸の丸みの横側を、施術着の上から何度も何度も温かい手が往復する。
(なんか、そこ、されると……)
すり……、すり……、すり……。
はっきりとした快感じゃない。
じわじわと蝕んでいくような感覚がそこから主張してくる。
「ここも温かくなってきましたね。次はときどきこうして、」
何度も繰り返した店長はそう言うとそこから手を離し、
さりっ♡♡♡
「あっ」
「ここも刺激してあげましょう」
胸の頂点だけを掠めるように、手のひらで円を描いた。
摩擦を受けた乳首が施術着の下でむくむくと勃ちあがっていくのが分かる。一気にそこに血が流れ込んで布を押し上げている。
その瞬間、私の体に起こった変化を自覚してしまった。
やば、気持ちよくなっちゃう……)
◇ ◇ ◇ ◇
※今回のお話はネームレスです。
スポットワークでマッサージの新人研修に応募した主人公。
実際に行ってみるとそれは性的なマッサージのお店の研修のようで……。
ベッドに寝かされたまま「店長」に体を触られ、それを新人たちが実践していく。
これは研修だ。自分の体の変化を実況されつつ、布越し乳首、生のクリトリスに愛撫され絶頂する主人公。だがそれでも研修は終わらない。
何度も絶頂するうち、我慢のできなくなった主人公は自らちんぽを求めておねだりしてしまう。
若いちんぽに激しくピストンされながら、乳首もクリトリスもひたすらに責められ、連続絶頂し続ける。イってもイってもその勢いはおさまらない。
「本気で感じているメスの顔」を晒しながら主人公はイキ続けるのだった。
(今回のお話は前戯シーンが長めですが、全体も長いです)
・内容
乳首責め・クリ責め
クリ責め
クンニ・乳首責め
指挿入・クリ責め
正常位・クリ責め・乳首責め・イってもやめない(体験版はここまで)
下半身浮いたまま挿入・乳首責め・クリフェラ・イってもやめない
寝バック・乳首責め・クリ責め・イってもやめない
種付けプレス・クリ責め・乳首責め・イってもやめない
♡喘ぎ、濁点喘ぎ、おほ声、♡オノマトペ多用
複数プレイ
性感帯同時責め
連続絶頂
クリ責め・乳首責め
エロ重視
マッサージ店の新人研修で新人たちに囲まれながらしつこい乳首責めとクリ責め♡からの連続おちんぽでとろとろに気持ちよくしてもらっちゃう話
ノベル

