









エレベーターガールとして勤務する女の子が怪しげなイケメン社長とエレベーターに閉じ込められて引き抜きの相談にイヤイヤ言いながらローター、ローションガーゼ、でぬるぬるクリ責め、陥没乳首を無理やり勃起させられて初めての乳首イキまでさせられちゃったのに腰のへこへこが止められないイキまくり濃厚生ハメえっち
芽衣がエレベーターガールとして百貨店に勤務すること早1年。
すっかり仕事にも慣れ周囲からの評判も良く、これこそ天職だ、と充実した日々を送っていた。
「おはよー芽衣ちゃん、今日もがんばってるね~」
「ほんっと芽依ちゃんもったないよねぇ……案内丁寧でお客さんに聞かれたことは百貨店関連のことならなんでも答えられるし、スタイル良いし、顔かわいいし。エレベーターガールの中で1番人気あるんじゃない?こんなとこで働いてないで俺のとこ来なよー、給料も待遇も今よりずっと良くするよ〜?」
……自分を引き抜こうとする謎のイケメン社長、柊(しゅう)さえいなければ。
百貨店のお得意さんであるお客様を無下にはできず曖昧に濁していたが、ある日柊とふたりきりで乗っていたエレベーターが突如停止してしまう。
幸い事故ではないと分かったものの扉が開くまで残り3時間。
狭い狭いエレベーターの中、じりじりと後退する芽衣に柊がそっと私に目線を合わせる。
そうして、ぐっと顔を近づけると妖しげに目を細めるのだった。
「せっかくだし、この時間でいい加減……俺の誘いに乗ってもらおうかな」
「んはっ、イイ声ー、仕事中の声も聞きやすくて好きだけど喘ぎ声はもっと声高いんだぁ」
「ん、……あぁ、純粋で超超超真面目ちゃんな芽依ちゃんは知らなくて当然かな?……これはね、ローターだよ」
「んははっ!あの芽依ちゃんが腰ヘコしながらイってる……っ、……あ゛ーーー、かっわい……」
イってもイっても終わらない、濃厚説得生ハメえっち。
〇登場人物
・芽衣(めい)
仕事に慣れ始めた百貨店勤務のエレベーターガール。契約社員。少々箱入り気味の可愛らしい真面目な女の子。嫌なことはきっちり嫌と言えるタイプ。
・柊(しゅう)
芽衣の勤務する百貨店のお得意様。どこかの社長らしい謎の金持ち。間延びした口調が特徴的でいつもやる気なさげにのほほんと買い物に来る。会う度に芽衣を自社へ引き抜こうとする。
♡喘ぎ、゛喘ぎ、クリ責め、乳首責め、陥没乳首、玩具責め、ローションガーゼ、手マン、キスハメ、中出し、中イキ
本文49ページ(約19000字)
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怪しげなお得意さんのイケメン社長とエレベーターに閉じ込められてローターでクリイキさせられ陥没乳首を勃起させられちゃう説得濃厚生ハメえっち
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