

友人の衝撃の一言で理性崩壊……純粋な息子を誘惑した甘く狂おしい禁断の夜。
友人の衝撃の一言が、私のすべてを狂わせた。
「息子とのセックスって……最高なのよ。もう他の男じゃ満足できないくらい」
その言葉が頭から離れなくなった瞬間、34歳の母親・白石綾香の理性は音を立てて崩れ落ちた。
夫と離婚して以来、誰とも触れ合っていない熟れた身体が、純粋で真面目な一人息子・大和(18)
のことを思うだけで熱く疼き始める。
抑えきれなくなったその夜、私は薄いネグリジェ一枚で息子の部屋へ忍び込み、戸惑う大和を優しく誘惑した。
シャワールームで息子にマンコを舐めさせ、熱いクンニで何度も絶頂を迎え、喉の奥までチンポを咥えて精液を飲み干す。
そしてベッドへ移り、長く淫らなベロチューを交わしながら激しい正常位で繋がる。
「あぁっ……大和のチンポ、奥まで届いてる……! お母さん、もうイっちゃう……意識が飛ぶくらい気持ちいいのぉっ!!」
意識が飛ぶほどの強烈な快楽と、大量の中出し。
罪悪感と幸福感が混じり合う甘く狂おしい一夜で、母と息子は決して戻れない共犯者へと堕ちていく。
純粋な息子を自ら誘惑し、濃厚に交わり合う熟れた母親の身体。
女性目線で描かれた情感豊かで濃厚な母子相姦長編。禁断の快楽に溺れる一夜の記録を、ぜひお楽しみください。
友人の一言で理性が崩れた夜~純粋な息子を誘惑する禁断の交わり~
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