









併合された神権国の箱入り令嬢が、四肢を封じられて褒賞品として敵国のエリートに支給される。優しく甘い言葉責めと、毎晩の中出し調教で堕とされていく監禁モノ。
【あらすじ】
超知能《グレートマザー》が統べる魔術工学国家〈エウノミア統合理政国〉。
その圧倒的な武力に祖国を併合された、小さな神権国の令嬢・リアーヌ。
俗世をほとんど知らぬまま育った箱入りの娘は、敗戦の日、なにが起きているのかも分からぬうちに捕らえられた。
施設で矯正されたあと、功績をあげた一級市民への褒賞――〈支給品〉として男の屋敷にあてがわれる。四肢を亜空間に格納され、頭と胴だけで寝台に横たえられる身体は、逃げることも拒むこともできない。
支給先の男・リゲル・ヴァントは、乱暴をしない。声を荒げもしない。上等な愛玩動物を慈しむ手つきで、丁寧に、優しくリアーヌを可愛がる。
留守のあいだも玩具に責められ続け、帰宅した男に濡れそぼった姿を見つけられる。「いい子だ」と褒められながら、恥ずかしい言葉を自分の口で言わされ、達する前にきちんと申告させられる。
身体はとうに躾けられているのに、心だけがいつまでも染まりきらない。
泣いて懇願しても、優しい手はけっして止まらない。明日も。その次の日も、同じ夜が来るだけなのに。
【みどころ】
・穏やかで丁寧な男×怯えて泣く無垢な令嬢。優しさのまま行われる残酷の落差。
・疑似四肢欠損・自力で動けない身体での、逃げ場のない連続絶頂と泣き喘ぎ。
・羞恥の申告・言葉責め、玩具併用、休む間もない複数ラウンドの毎晩中出し。
・身体だけ堕ちて心が追いつかない、可哀想で可愛いヒロインを味わう一話完結。
【作品情報】
本文約12,000文字
ジャンル:ディストピアSF/疑似四肢欠損/監禁調教/言葉責め/快楽堕ち/中出し
※本作はフィクションです。登場人物はすべて成人です。
四肢を奪われた捕虜令嬢は、一級市民サマの専用オナホとして毎晩中出しされる
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