









「……ここで、クリ責めクラブを開くんだ。クリアクメ好きなお嬢ちゃんは、こいつらの性処理係になってもらおうかな」私の初めては……当時人気イケメンAV男優だったオーナーに優しく貰われた。それが私の初めてであり、オーナーの引退作となる筈だった。私は助けてくれた彼を探して、夜の街を彷徨った。ようやく彼を見つけた時、スーツ姿のオーナーは雑居ビルの階段下にいた。それから、甘く意地悪なキャスト達と彼のセックスの日々が始まった……。
■縦読み横読み両方対応
縦書き95ページ・横書き77ページ
ネームレス主人公(あなた)は、これでもかと虐められて甘やかされ、トロトロ溺愛Hされる話。
「至高のクリトリス責め」と噂されるクリ責めクラブ——《CLUB C》。
繁華街の雑居ビルの二階にある此処が私の職場だ。
私が売られた先はAV製作スタジオで、知らない間に伝説のクリ責め男優に初体験で絶頂させられる内容のデビューが決まっていた。
私の初めては……当時人気イケメンAV男優だったオーナーに優しく貰われた。それが私の初めてであり、オーナーの引退作となる筈だった。
緊張しながらも快楽に呑まれた濃厚な撮影が終わり、世に初体験が出てしまう不安でいっぱいだった。しかし、唐突に発売は中止になった。
「お嬢ちゃんは、悪いおじさんに騙されてるんだよ」
オーナーに恩返しがしたくて、表向きは事務採用だが、クリ責めサービスでムラムラしたキャストが本番行為をしないよう、身体を差し出す……イケメンとセックスする性処理係として在籍することになった主人公は、性奴○なのにお姫様のように扱われて快楽堕ちしてしまう。
初体験以来抱いてくれないオーナーだったが、ついに執着を露わに私が母乳がでるようになるまでプロポーズおんちんを……♡
■ヒーロー
「……毎日のように性処理させてるのに、お嬢ちゃんはまるで汚れてないな……」
「……おじさんのどこがいいの?」
元人気AV男優のクリ責めクラブのオーナー。謎めいたイケオジ。
■ジャンル
クリ責め クンニ 言葉責め ハート喘ぎ クリ責め 複数プレイ 潮吹き 中だし 玩具 目隠し 濁点喘ぎ 手マン 溺愛 体格差 ラブラブあまあま 寸止め 巨根 母乳 淫語 etc
主人公・ネームレス 創作男女 TL 小説
クリ責めクラブの性処理係として年下に抱かれ続けて数年、どうやらエッチが上手なイケオジSオーナーに特別おまんこ調教されていたようです?〜意地悪絶倫男の溺愛中出し〜
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