イケメンマスターにバーカウンターの中で羞恥濃厚クリ責めされて溺愛快楽堕ちさせられる話

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イケメンマスターにバーカウンターの中で羞恥濃厚クリ責めされて溺愛快楽堕ちさせられる話
イケメンマスターにバーカウンターの中で羞恥濃厚クリ責めされて溺愛快楽堕ちさせられる話
イケメンマスターにバーカウンターの中で羞恥濃厚クリ責めされて溺愛快楽堕ちさせられる話
お気に入りのBarで楽しくお酒を飲んでいた美緒、イケメンマスターのお手伝いに張り切っていたら、常連さんの前でお触りされて……
「あっあっあっ♡ッ…♡ぬるぬる…ひぅう゛…っ♡♡」
潤んだ入口とクリトリス全体をねっとり舐められて、今までとは違う直接的な刺激にびくびくと足が跳ねてしまう。
「やっ…あぁああ゛ッ♡ちかげさっ…♡♡」
ちゅう…っ♡じゅる…じゅるッ♡れろれろれろれろッッ♡♡
「ん、ン゛ううぅ~~~~⁉♡♡♡」
「れろれろ…ぢゅう…っ…変態さんな美緒さんにお似合いの、えっちなサイズに育ててあげましょうね」
ちゅうちゅう♡と吸われたり、レロレロ♡と上下に刺激するのを、交互にされて、ひと時も休めない。
「あっ♡♡あ゛っ…♡きもちいぃ…ッ♡あぁっ♡」
「ふふ、もう涙目になってる」
ちゅぽんっ♡と音を立てて口を離し、愉しそうに千景さんが続ける。
「こんなにびくびく痙攣する美緒さんが椅子から落ちないなら、この椅子はやっぱり頑丈そうですね」
ちゅう…ちゅう…♡ぢゅッ♡♡れろれろれろれろ…ッ♡♡
「は、んっ…はぁ…♡あっ、あぁ゛ッ…♡♡」
「ほら、もっとよがって」
快感と羞恥に耐えられなくて、目を瞑ってしまった。すると、それを咎めるように固いなにかがクリに触れられる。
「え……っ⁉あっ♡⁉やぁあ゛ッ…♡♡♡」
(……千景さんの歯が♡あだってるぅ゛………!)
かりっかりっ…ぬちゅっ…ぺろぺろぺろ♡かりっ…かりりッ…♡♡ぬちょぬちょ♡ちゅうう~~~~♡♡
「やあ…ッ⁉♡ひっ、ん゛ッ…かんじゃ、だめぇ゛…♡♡♡」体験版では前半7,500文字部分を試し読みいただけます。
試し読みは、pixivにも掲載しているのでもしよければフォローお願いします。
https://www.pixiv.net/users/83151352
作品の買い切り購入は、DLsite様のみで可能となっています。(発売日時点)
※表紙、サムネイルのイラストの一部にAI生成を使用しています。
「千景さん、ジントニックおかわりください!」
「…美緒さん、心なしか普段より少しお顔が赤いようですが、ペースは大丈夫ですか?」
低く落ち着いた声に、優しい言葉。カウンターの向こう、永井千景(ながいちかげ)さんの気遣いに、私の心臓がトクンと跳ねる。
私は今日もあこがれの千景さんのお店で飲んでいた。お店には常連さんと四人だけ。
話の流れから、千景さんが珍しくポツリと弱音を吐いた。
「誰か手伝ってくれる人がいたら、助かるんですけどね。全部一人でやるの、実は結構大変で」
その言葉に、私の口は勝手に動いていた。
「じゃ、じゃあ…私、やります!お手伝い!!」
勢いで口走ったものの、まさか受け入れられると思わなかった。
「…本当ですか?」
千景さんは私の提案を快く受け入れてくれ、憧れのバーカウンターの中のお手伝いすることに…。
「まずはこちらのグラスを洗ってもらえますか?」
指さされたのは、バーカウンターの少し奥。常連さんから少し死角になった、流し台。
意気揚々と腕まくりをしたけど、千景さんこだわりのスポンジや洗剤がたくさん並んでいて、どれを使えばいいかわからない。
「千景さん、ちょっといいですか?」
少し離れた場所で別の作業をしていた千景さんを呼ぶと、すぐにこちらへ来てくれた。そして、私のすぐ隣に立った。
「どうしました?」
(ち、近い…!)
ただ隣に立っているだけなのに、千景さんの体温や息遣い、ふわりと香る落ち着いたオーデコロンの匂いを感じて、心臓がドキドキと早鐘を打つ。肩が触れ合いそうな距離だ。
「あ、あの…どのスポンジと洗剤を使えばいいのか分からなくて…」
かろうじて声を絞り出すと、千景さんは「ああ、それはね…」と言いながら、私の背後からそっと手を伸ばした。スポンジを指差してくれるのかな、と思ったら、そっと腰に手を当てられる。思わず体がぴしっと固まってしまう。
(な…⁉千景さん、スキンシップとかするタイプなんだ…)
ドキドキしていると、千景さんの手は徐々に降りていき……お尻を撫で始める。
「あっ……?♡」
(えっ、ちょっとちょっと…⁉千景さん何してるの⁉)
困惑する私に、耳元で千景さんが囁く。
「……嫌だったら、声を上げてもいいんですよ、美緒さん?」
「千景さん、ジントニックおかわりください!」
「…美緒さん、心なしか普段より少しお顔が赤いようですが、ペースは大丈夫ですか?」
低く落ち着いた声に、優しい言葉。カウンターの向こう、永井千景(ながいちかげ)さんの気遣いに、私の心臓がトクンと跳ねる。
私は今日もあこがれの千景さんのお店で飲んでいた。お店には常連さんと四人だけ。
話の流れから、千景さんが珍しくポツリと弱音を吐いた。
「誰か手伝ってくれる人がいたら、助かるんですけどね。全部一人でやるの、実は結構大変で」
その言葉に、私の口は勝手に動いていた。
「じゃ、じゃあ…私、やります!お手伝い!!」
勢いで口走ったものの、まさか受け入れられると思わなかった。
「…本当ですか?」
千景さんは私の提案を快く受け入れてくれ、憧れのバーカウンターの中のお手伝いすることに…。
「まずはこちらのグラスを洗ってもらえますか?」
指さされたのは、バーカウンターの少し奥。常連さんから少し死角になった、流し台。
意気揚々と腕まくりをしたけど、千景さんこだわりのスポンジや洗剤がたくさん並んでいて、どれを使えばいいかわからない。
「千景さん、ちょっといいですか?」
少し離れた場所で別の作業をしていた千景さんを呼ぶと、すぐにこちらへ来てくれた。そして、私のすぐ隣に立った。
「どうしました?」
(ち、近い…!)
ただ隣に立っているだけなのに、千景さんの体温や息遣い、ふわりと香る落ち着いたオーデコロンの匂いを感じて、心臓がドキドキと早鐘を打つ。肩が触れ合いそうな距離だ。
「あ、あの…どのスポンジと洗剤を使えばいいのか分からなくて…」
かろうじて声を絞り出すと、千景さんは「ああ、それはね…」と言いながら、私の背後からそっと手を伸ばした。スポンジを指差してくれるのかな、と思ったら、そっと腰に手を当てられる。思わず体がぴしっと固まってしまう。
(な…⁉千景さん、スキンシップとかするタイプなんだ…)
ドキドキしていると、千景さんの手は徐々に降りていき……お尻を撫で始める。
「あっ……?♡」
(えっ、ちょっとちょっと…⁉千景さん何してるの⁉)
困惑する私に、耳元で千景さんが囁く。
「……嫌だったら、声を上げてもいいんですよ、美緒さん?」

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