










結婚してから発覚した夫のバグった性欲。クリフェラ、生クリーム責め、朝イキから中出しまで……止まらない愛♡
鮎川紬……(あゆかわつむぎ)個人経営のケーキ屋で週2.3程働いている。龍志と勤め先が同じ友人の紹介で出会った。付き合って4年目の冬にプロポーズを受け、新婚1年目。
鮎川龍志……(あゆわかりゅうじ)33歳、証券会社で働いている。187センチ。声が低い。筋肉質。性格はカラッとらしていて豪快。動物で例えるなら大型犬。趣味は筋トレと嫁。友人曰く、会社の飲み会でよく惚気ているらしく「いい旦那さん」と思われている。性欲がバグっている事が結婚してから発覚。スイッチ入ると止まらない。場所・時間・状況を選ばない。テクニックが年々進化してる。
※イラストに生成AIを使用しております。新婚生活は甘く穏やかだと思っていた。
優しくて真面目で、社内でも「いい旦那さん」と評判の夫・龍志。
でも、結婚してから少しずつ明らかになる彼の“本性”。
場所も時間も関係なく、突然スイッチが入る絶倫っぷり。
そして何より――私のクリトリスへの異常なまでの執着と、年々進化するテクニック。
朝のキッチンから夜のベッドまで、夫の愛は止まらない。
「紬のここ、俺のものだから」
甘い囁きと容赦ない愛撫に、毎日溺れていく私。
夫婦の日常が、こんなにえっちなものになるなんて……。
新婚夫婦の、甘々で激しすぎる性生活をお届けします♡
夫は絶倫ど淫乱男だった話 〜夫のクリ愛が止まりません〜
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