






疲れて乗っていた満員電車で、容赦ないクリ痴○に合ってしまった私が……
「ふふ……いい子だね。まだ口では否定してるけど、気持ちいい事が大好きな身体が勝手に反応してるんだ♡ 足開いたら触りやすくなったよ。ほら、ご褒美にこうやって指でクリトリス摘まんで……シコシコってしてあげようね♡」
連日の残業で、疲労感に襲われながらも満員電車に乗っていた「私」
隙がありそうに見えたのか、クリトリスばかりねっとり触ってくる痴○にあってしまう。
最初は嫌がっていたが、時間をかけてゆっくり愛撫されていくうちに快感が積み上がってしまって……。
身動きできない電車内で、延々クリ責めされて何度も絶頂するお話です。
オリジナル男女小説です。本番なし。
主人公とお相手男性の名前や、細かな設定はありません。
お好みに妄想してお読みください。
ハート喘ぎ クリ責め 言葉責め 無理矢理 淫語 快楽堕ち
創作男女、R18作品
全34ページ
満員電車でクリトリス痴○に会い必死に我慢するもアクメを止められず快楽堕ちしてしまう
ノベル

