「君の心まで縛るつもりはない」と言ったくせに――冷徹な旦那様は夜になると激しすぎる触手供給で私を離してくれません!

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「君の心まで縛るつもりはない」と言ったくせに――冷徹な旦那様は夜になると激しすぎる触手供給で私を離してくれません!
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冷徹なエリート夫の正体は、無数の触手を操る執着の獣だった!?
没落しかけた実家を救うため、大貴族の長男・イオのもとへ嫁いだ主人公。
初めての夜、彼から告げられたのは「君の心まで縛るつもりはない」という、氷のように冷たい言葉だった。
愛のない契約結婚。そう割り切っていたはずなのに、主人公はイオの秘密を知ってしまう。
魔力が強いイオは触手を持っていて、その異形の姿を主人公に見られたくなくて隠していただけで、本当は主人公のことが大好きだったのである。
愛を確かめ合った二人と触手は甘く淫らな生活を始めるのだった――。
※♡喘ぎあり
【シチュエーション】
TL / 政略結婚 / 執着 / 触手拘束 / 異形 / 溺愛(重め) / 触手による遠隔操作 / 乳首責め / クリ責め / クンニ / 中出し
【登場人物】
主人公(ルーチェ)
没落貴族の令嬢。強い魔力を持つ。実家のためにイオとの結婚を決めるが、イオのことが好きなので、イオの冷たい態度を少し悲しく思っていた。
イオ・マクラーベン
大貴族の跡取り息子。容姿端麗だが冷徹な「氷の男」。ある理由から主人公に対して冷たい態度を取っているが本当は主人公が好き。
サムネイルに以下の素材を使用させていただきました。
しちみ工房様【無料】重ねて使える触手素材
https://booth.pm/ja/items/5509710?srsltid=AfmBOooxPcwPMlrZprEDySyxWYkCffXskBL6xIK-KcaBN2i_SlTJMYZi

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