










巫女の儀式で大嫌いな神官・ゼノに当たってしまう。中に入れるのは禁止だから、舌と外側だけ。「感じたら負けだぞ、巫女様」——他の神官たちが見守る中、何度も潮を吹かされて、儀式の後は「もう離さない」と執着され……
【あらすじ】
巫女として三年。ようやく「聖水の儀」を任されることになった。
詳しい内容は当日まで教えてもらえない。きっと厳かで神聖な儀式に違いない——内容を知るまでは、そう思っていた。
しかも担当は、大嫌いな神官・ゼノ。
「俺が志願したんだよ。他の奴が担当なんてあり得ないだろ」
「お前のここから、聖なる水を出させる儀式だよ」
「感じたら負けだぞ、巫女様」
巫女の純潔を守るため、中に入れるのは禁止。舌と外側だけで何度も潮を吹かされる。
他の神官たちが見守る中、抵抗できずに絶頂を繰り返してしまう。
儀式の後、部屋まで運ばれ——ゼノの目から、いつもの笑みが消えていた。
「……もう離さねぇから」
【プレイ内容】
神官×巫女/犬猿の仲/儀式/見られながら/クンニ責め/潮吹き/潮飲み/連続絶頂/挿入/中出し
はじめての巫女の儀式で大嫌いな神官にアソコを舐められて何度も潮吹かされて「もう離さない」と中出しされた話
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