










あらすじ
新幹線の振動が、ナカに残った兄さんの精子を呼び覚ます。
ひいおばあちゃんの葬儀。読経が響く大広間のすぐ隣で、私は義兄に組み伏せられていた。都会で手に入れたプライドも、洗練された体も、彼の指一本で容易く崩れ去る。
逃げられない奥座敷、葬儀の受付裏、そして郊外のラブホテル……。
重なり続ける33回の絶頂。
東京へ戻る新幹線の中、私はストッキングを汚し続ける精子を抱きしめ、自分がもう後戻りできないことを知る。
洗練された都会の人という名の仮面の下で、ドロドロに溶かされた妹の話。
登場人物紹介
わたし(ヒロイン)
都内のIT企業に勤める、洗練された独身女性。自立した都会の女というプライドを鎧にしていたが、曾祖母の葬儀で帰省した際、かつて自分を性的に支配していた義兄に再会。喪服の下で、逃げ場のない暴力的な快楽に飲み込まれ、理性を完膚なきまでに破壊される。
漣(義兄)
義兄(血縁なし)。本家の闇を体現したような男。妹が都会で築き上げた品格を蹂躙することに、歪んだ悦びを感じている。葬儀の喧騒を隠れ蓑に、電マ、ディルド、そして自身の剛直を使い分け、妹をイキ地獄と突き落とす。
ジャンル
#背徳感 #義兄妹 #近親相姦 #絶頂 #イキ地獄 #喪服 #密室 #中出し #連続絶頂 #黒ストッキング #電マ #ディルド #羞恥 #精子 #新幹線
法事で実家に帰って、義兄に機械でクリトリスを書き換えられた私が、電マで33回連続絶頂してメスに堕とされた話
マンガ

