ノベル 四肢を奪われた捕虜令嬢は、一級市民サマの専用オナホとして毎晩中出しされる
併合された神権国の箱入り令嬢が、四肢を封じられて褒賞品として敵国のエリートに支給される。優しく甘い言葉責めと、毎晩の中出し調教で堕とされていく監禁モノ。【あらすじ】超知能《グレートマザー》が統べる魔術工学国家〈エウノミア統合理政国〉。その圧倒的な武力に祖国を併合された、小さな神権国の令嬢・リアーヌ。俗世をほとんど知らぬまま育った箱入りの娘は、敗戦の日、なにが起きているのかも分からぬうちに捕らえられた。施設で矯正されたあと、功績をあげた一級市民への褒賞――〈支給品〉として男の屋敷にあてがわれる。四肢を亜空間に格納され、頭と胴だけで寝台に横たえられる身体は、逃げることも拒むこともできない。支給先の男・リゲル・ヴァントは、乱暴をしない。声を荒げもしない。上等な愛玩動物を慈しむ手つきで、丁寧に、優しくリアーヌを可愛がる。留守のあいだも玩具に責められ続け、帰宅した男に濡れそぼった姿を見つけられる。「いい子だ」と褒められながら、恥ずかしい言葉を自分の口で言わされ、達する前にきちんと申告させられる。身体はとうに躾けられているのに、心だけがいつまでも染まりきらない。泣いて懇願しても、優しい手はけっして...