ノベル 初めての海水浴でエッチな触手に襲われた私を助けてくれた片想い中の幼馴染騎士に、消毒セックスでみっちり上書きされました
初めてのビーチ、初めての水着!浮かれた私を襲うのは怪しい触手と、大好きな幼馴染からの上書きえっちでした――♡(せっかくの夏だもの。いつもと違う格好で、アレクシスをどきりとさせるのよ!)夏、友人の誘いで海に行くことになった私。幼いころから体が弱く、海に行ったことのない私は水着選びから始めることになる。幼馴染であり私がこっそり想いを寄せている相手でもある騎士・アレクシスの助言(?)を受けて、露出の多いビキニを選んで準備万端の夏が始まる! と思ったら…海には女性の体液を狙う、邪悪な魔物が棲んでいた!?みんなが肌を隠すなか、一人だけ露出の多い私は狙われてしまう。魔物の触手責めと催淫作用のある粘液の力で、私は純潔を魔物に奪われ、気絶してしまう。そして目が覚めたら、騎士団の救護室。私を助けてくれたアレクシスは、どうやらすごく怒っていて…「魔物なんて上書きしてやる……っ!」粘液を消毒するためには精液が必要だと判明し、私はアレクシスに抱かれることになる。最初は魔物の痕跡を消すためだったはずのセックスは、だんだん二人の秘めた想いを暴いていって…?「ちがうっ、魔物のせいじゃなくて……大好き、だから」「俺だ...