日常・生活

mellow palette -名残るキス- ボイス・ASMR

mellow palette -名残るキス-

【あらすじ】あなたの家に朱旺が泊まりに来ている、とある週末の夜。一緒にスマホゲームをしながらまったりと過ごしているとふと思い出したように「来週末、出張になった」と教えてくれる朱旺。しかし、来週末は二人が通っていた●●の同窓会。出張により参加できないことが確定した朱旺は、あなたの元カレや●●時代にあなたを好きだと噂が流れていた男も同窓会に来るのでは……?と急に心配になる。「もういっそのこと、マーキングしていい?」一つ、キスマークをつけると途端に甘くなる空気。「……なぁ、ベッド行かね?」もっとつけたい。見えないところにつけるから。だから絶対に、このキスマークが他の男に見られるような状況にならないって約束して。朱旺の独占欲が、体に赤く残されていく――――――――――――――――――――――【登場人物】梅垣 朱旺 (うめがき すおう) / 24歳(会社員:企画・開発)CV.白馬徹・なんでもそつなくこなし、苦手なものはほとんどない。・仕事のできる好青年といった感じだが、あなたの前ではだいぶ性格がくだけて甘くなる。・束縛はしないが実は独占欲が強く、あなたに対する愛はしっかり重め。―――――ヒロイン...
【日常百合音声】貴方を溺愛する王子様女子… ボイス・ASMR

【日常百合音声】貴方を溺愛する王子様女子…

◆キャラクター紹介湊(みなと)CV:ひとがtaなる°貴方と同棲している王子様女子。料理は苦手でほかの家事をよくしている。にもかかわらず今日は貴方のために朝ご飯を用意してくれた。同じ大学に通っていて、一緒に登校したり学校で待ち合わせをしてイチャイチャしている。貴方のことが狂おしい程大好き。◆作品内容朝から晩までお姫様の貴方と過ごす15分◆トラックリスト5トラック約15分1.おはよう〜朝ご飯作ってみたんだ〜 4:052.いってらっしゃい〜露出多すぎじゃない?〜 3:143.おかえり〜お味噌汁作っておいたよ〜 3:314.おやすみ〜お風呂入ろ?〜 3:315.ボーナストラック 0:57◆声優ひとがtaなる°(ひとがたなる) ?Download Link
mellow palette -陽だまりのとなり- ボイス・ASMR

mellow palette -陽だまりのとなり-

【あらすじ】彼氏である橙生の家にお泊りをしている週末の夜。一緒にアイスを食べて、お揃いのパジャマを着て、のんびりとした時間を過ごす。そんななか、あなたから初めて聞かされる『推し』の話に橙生は少しだけ嫉妬してしまう。彼の気持ちも理解できるので「橙生くんの前では推しの話はなるべく控えるね」と伝えると「僕もその推しを好きになればすべて解決ですよね」とむしろ歩み寄ってくれて……――私も橙生くんの好きなもの、もっと知りたい。「じゃあ今度の映画デート、僕の好きな映画選んでもいいですか?」お互いの好きなものを知って、受け入れて、相手のことをもっと好きになる。そのことに幸せを感じて唇を重ねると、少しずつ雰囲気は甘くなっていく――――――――――――――――――――――【登場人物】柿谷 橙生 (かきたに とうい) / 21歳(大学生)CV.冬木兎衣・何に対しても真っ直ぐで一生懸命。素直な性格。・太陽のように明るく、愛情表現もストレートなワンコ系。―――――ヒロイン(あなた) / 22歳(大学生)・初対面の人には、落ち着いていてふわっとした印象に思われがち。・実際はそれなりに活発でよく笑うが、仕草にどこと...
mellow palette -雨音よりも近く- ボイス・ASMR

mellow palette -雨音よりも近く-

【あらすじ】とある土曜の朝。今日はデートの予定だったのに、同棲中の藍とあなたが目を覚ますと外は予報が外れて大雨が降っている。仕方がないのでデートは明日に変更し、今日はお家でのんびり過ごすことに。藍が作ってくれた朝ごはんでお腹が満たされて、欠伸をして。「このままベッド戻って二度寝するのもありだな」と再びベッドに戻る二人。お互いの体温に安心して、優しいキスを交わすうちにどんどん雰囲気は甘くなって――「……今からシたいって言ったら、嫌か?」お互い忙しかったこともあり、体を重ねるのは約2週間ぶり。たくさん甘やかされて、たくさん愛される。二人だけの時間。――――――――――――――――――――【登場人物】水島 藍 (みずしま らん) / 28歳(会社員:営業)CV.近衛頼忠・人当たりがよく、面倒見がいい。誰からも好かれる好青年。・後輩の男性からも慕われており、男女問わず年下からは頼りになる先輩と思われている。・会社内に限らず取引先の女性からもかなり人気だが、彼女がいることは公言してしっかり一線を引いている。―――――ヒロイン(あなた) / 26歳(会社員:営業事務)・落ち着いていて、とても気が利...
無関心な夫に虐げられていた五十四歳の私が、認知症の義父に亡き許嫁と間違われ、大正の幻影の中で一人の女として狂おしく買収・愛撫されるまで。 マンガ

無関心な夫に虐げられていた五十四歳の私が、認知症の義父に亡き許嫁と間違われ、大正の幻影の中で一人の女として狂おしく買収・愛撫されるまで。

夫から無視され、無償の家政婦として孤独に苛まれる54歳の冴子。ある日、認知症の義父・雅規が、冴子を夭折した伝説の許嫁「千代」と誤認する。莫大な遺産と、紳士的で狂おしいほどの愛撫。冴子は夫への裏切りと背徳感に震えつつも、一人の「女」として崇拝される快感に溺れ、自ら「千代」の幻影に身を沈めていく――総字数 約18,000字〈冒頭 約1,500字〉第1章:記憶の霧と、千代の幻影庭先に咲き誇る金木犀の、重く、どこかけだるい甘い香りが、古い格子窓を抜けて奥座敷へと流れ込んでいた。秋の黄昏は足が速い。西日はすでに、和洋折衷の重厚な邸宅の、色褪せた板張りの廊下に、凝固しかけた血のような朱の影を長く投げかけていた。兵藤冴子は、暗がりの中で台所の黒い電話機を見つめていた。留守番電話のランプが、短く不吉に点滅している。再生ボタンを押すと、夫・清二の冷淡で平坦な声がスピーカーから流れた。「今夜も帰らない。先方に呼び出された。夕食はいらん」それだけだった。言い訳すら添えられていない、業務連絡のような十秒足らずの伝言。冴子は、小さく、重い溜息を吐きながら、再生を消去した。これで今月に入って何度目だろうか。夫が外...
ハイスペックな完璧彼氏のタワマンに泊まった夜、目隠しをされて最新スマート玩具のスマホアプリ制御で骨の髄まで開発されてしまうまで マンガ

ハイスペックな完璧彼氏のタワマンに泊まった夜、目隠しをされて最新スマート玩具のスマホアプリ制御で骨の髄まで開発されてしまうまで

憧れのハイスペ彼氏・蓮のタワマンに招かれた香奈。ついに結ばれる高揚感の中、目隠しをされた彼女の体内に挿入されたのは、冷たい最新のスマート玩具だった。スマホ画面を通じて最奥の感度や締め付けを数値化され、外側への刺激を完全に禁じられたままじらされる香奈。冷徹な電子制御と甘やかな支配の前に、彼女の理性はとろけ、自ら更なる服従を乞い願うようになっていく――総字数 約12,000字〈本文より抜粋〉「これはね、香奈ちゃんを極限まで気持ちよくするための、秘密の鍵。大人しく受け入れて?」耳元に吹きかけられる彼の息は甘く、優しい。しかし、その声の奥にある、一切の妥協を許さない冷徹なまでのコントロール欲に、私の身体はすくんでしまった。逆らえない。逆らってはいけない。頭のどこかで危険を告げる警鐘が鳴り響いているのに、私の本能は、彼の支配的な態度に底知れない興奮を感じてしまっていた。〇スマホから、最高出力を示すような電子音が響いた瞬間。膣奥のスポットを突き上げる振動が、これまでにないほど強烈に、鋭くスパークした。「は……っ、あ、ああああああ……っ!!」身体の底から、熱いお湯がどろりと溢れ出てくるような、重厚で...
絶対的師父に「ただの粘土」として衣服を剥がされた私は、泥まみれのろくろの上で、身も心も淫らに成形されていく。 マンガ

絶対的師父に「ただの粘土」として衣服を剥がされた私は、泥まみれのろくろの上で、身も心も淫らに成形されていく。

薄暗い工房で、人間国宝・荒木幻山に弟子入りして三年。薫は師の絶対的な芸術性の前で、自らの人間としての尊厳を擦り減らす日々に快感を覚えていた。「作務衣を脱げ」――その冷徹な命令から、過酷な特別指導が始まる。回転するろくろの上で泥まみれにされ、燃え盛る登り窯の前で陶芸の道具を用いて肉体を調教される薫。崩壊する理性の果て、彼女は一人の「女」から、師の手の中でしか形を保てない背徳の「器」へと成形されていく――総字数 約17,500字Download Link
mellow palette -ほろ酔いレモンサワー- ボイス・ASMR

mellow palette -ほろ酔いレモンサワー-

【あらすじ】幼馴染みであり恋人の穂高の家で、お酒を飲みながらのんびりする週末の夜。穂高が作ってくれたおつまみを食べながら穏やかな時間を過ごすがあなたはレモンサワー数缶でほろ酔いになっていく。眠くなり、ベッドまで運んでとお願いすると「タダで運んでもらえると思うなよ」と呆れられてしまう。「お前から感謝のキスくらいしてもらえねぇと、割に合わねぇなぁ?」――じゃあ、ベッドまで運んでくれた後にね。「……後払いかよ」文句を言いつつ運んでくれる彼と、ベッドの上でじゃれあって、キスをして。いつの間にか二人の空気は甘くなっていく――――――――――――――――――――――【登場人物】苅安 穂高 (かりやす ほだか) / 21歳(大学生)CV.出雲颯人・ぶっきらぼうで多少口も悪く、あなたに対しては生意気な態度をとることも多い。・素直ではないが、ふとした言動であなたに対する好意と愛情はちゃんと伝える。根は優しい男。・小さい頃からあなたのことが好きなので、素っ気ないように見えて愛は大きめ。―――――ヒロイン(あなた) / 21歳(大学生)・常に明るくて元気。少年少女のような無邪気さがある。・大学生になるまでは...
禁断の通過儀礼〜18歳息子に子宮を染められて〜 マンガ

禁断の通過儀礼〜18歳息子に子宮を染められて〜

42歳の吉田優子は離婚後一人息子の健太(18歳)と二人で静かに暮らしていた。そんなある夜、優子は故郷に伝わる古い習わしを息子に明かす。「あなたがお母さんを抱くのよ……それが男になるための通過儀礼」優子は優しく、すべてを教え導くつもりだった。しかし、初めて自分の体を知った健太は柔順な少年の顔を脱ぎ捨て、獰猛な雄の顔を見せる。最初は震える指で触れられ、優しいキスで愛撫されていたはずの夜。クンニで何度も絶頂に導かれ、正常位で奥深くを突かれ、激しいピストンに子宮を犯●れるたび、立場は完全に逆転していく。「もうお母さんは俺の女だろ?」優子は抵抗するが、身体は正直だった。連続する激しい快楽に理性が溶け、ついに子宮に熱い精液を注ぎ込まれた瞬間、彼女は完全に堕ちた。「これからは毎晩、俺が抱いてやるよ」禁断の母子相姦。優しく導くはずだった母が息子に支配され、雌として目覚める一夜の物語。Download Link
【ガチ飲酒実演】雨降る深夜3時、関西訛りの彼に口移しでお酒飲まされてデカチンでバチボコされながら最後は1分以上の本気孕ませ中出しされてそのまま一緒に寝落ち ボイス・ASMR

【ガチ飲酒実演】雨降る深夜3時、関西訛りの彼に口移しでお酒飲まされてデカチンでバチボコされながら最後は1分以上の本気孕ませ中出しされてそのまま一緒に寝落ち

【ガチの飲酒、10kgオナホでのガチ実演からの本気射精、全てがリアルの白鯖亭ランドへようこそ】やっほー!白鯖亭こりんです!今回は結構盛りだくさんの作品です!笑久しぶりの飲酒えっち(一万記念以来かな?)で、すでにほろ酔いの状態からスタートしてます。実際にロング缶飲みながら、お互い酔ってる状態で深夜の雨降る中に盛って始まっちゃう感じでやってます。お酒口移しで飲ませながら、とろとろの甘めの関西訛りでどちゃくそにエロいえっちしてます。収録も本当に深夜に雨降る中でやってるので、どこまでもリアルです笑最後はバカみたいに興奮しながら、本気で孕ませるつもりで思いっきり中出ししてます。興奮しまくってたからか、えっぐい射精です。タイトル通り、本当に1分以上の射精でした。びゅるるるが止まらなくて、正常位で抱き潰しながら、デカチンで子宮に直接流し込むようなえぐい中出し射精です。射精中は本能丸出しのオス声を耳もとでゼロ距離で脳みそに叩きつけてます。とにかくとってもえっちなえっちです(語彙力)あと、今回も前作に続いてスマホでの収録verも同梱してます。今回はよりハメ録り感、盗聴感があるかなと思います!えっちの思い...
母さんのぬくもりで勃つまで 〜ED息子と秘密の絶頂リハビリ〜 マンガ

母さんのぬくもりで勃つまで 〜ED息子と秘密の絶頂リハビリ〜

突然のEDで元カノにフラれ、部屋に引きこもってしまった二十五歳の息子・大和。そんな彼の悩みを聞いた母親・千夏(四十四歳)は、愛情と女の本能が暴走してしまう。「なら、お母さんで試してみる?」禁断の一言から始まる、秘密の母子リハビリ・レッスン。息子の前でゆっくりと服を脱ぐ千夏。熟れた裸体を晒した瞬間、大和は信じられないほど硬く勃起した。「動画より……エロい。母さんだから、こんなに硬くなる……」自信を失っていたはずの息子が、獣のような雄の顔で母親に襲いかかる。激しい正常位で最奥を突き上げられ、子宮を熱い精液で満たされる千夏。背徳の快楽に震えながらも、母親としての愛情が溢れ出す。「大和……お母さんの中に、いっぱい出して……」シャワールームでの泡まみれの手マン、壁に押し付けられたままの二度目の中出し。親子なのに、溶け合うような濃厚セックス。EDを克服した息子と、欲情を抑えきれない母親の、甘く淫らなレッスンはまだ始まったばかり――。「これからも、お母さんが大和を……全部、受け止めてあげる」タブーな母子愛と、背徳の絶頂。女性の心を掴む濃厚で情感たっぷりの禁断ストーリーです。Download Link
「息子とのセックスは最高なのよ」友人の一言で母の理性が溶けた夜 マンガ

「息子とのセックスは最高なのよ」友人の一言で母の理性が溶けた夜

友人の衝撃の一言が私のすべてを変えた。「息子とのセックス……最高なのよ。もう、他の男じゃ満足できないくらい」その言葉が頭から離れなくなった瞬間、私の理性は音を立てて崩れ落ちた。夫と離婚し、息子・大和(やまと)だけを愛し育ててきた白石綾香(34)。純粋で真面目な大和の顔を見るたび、下腹部が熱く疼くようになってしまった。抑えきれなくなったその夜、私は薄いネグリジェ一枚で息子の部屋へ忍び込んだ。「大和……お母さん、寂しいの。あなたに、全部教えてほしい……」最初は戸惑う大和の唇を奪い、震える手で彼の身体を求め、熱い肉棒を自らの奥深くに迎え入れた。シャワールームでの卑猥なクンニ、喉奥まで咥え込むフェラ、そしてベッドでの激しい正常位――意識が飛ぶほどの快楽に、私は何度も絶頂を迎えた。「あぁっ……大和のチンポで、イっちゃう……! お母さん、もうあなたなしじゃ生きられない……!」禁断の快楽に溺れ、罪悪感と幸福感が交錯する甘く狂おしい夜。母と息子は、決して戻れない共犯者へと堕ちていく。禁断の母子相姦。純粋な息子を誘惑し、濃厚に交わり合う熟れた身体。女性ならではの情感たっぷりのタブー長編、必読です。Dow...
脱皮少年は甘い夢を見る マンガ

脱皮少年は甘い夢を見る

携帯も検索機能もない時代。目覚めた少年は早熟な友人との秘められた遊びに浸りつつ、異性への淡い期待に心を躍らせる。気の強い女子を運動会で助けたり、受験に悩む親友を元気づけるために体を張ったりと、久夫の思春期は忙しい。掟破りのBL・TL混在純愛小説です。お好みに合わない場面はスキップしてください。官能シーンは控えめです。BL部分 2、3、4、6、7、8章TL部分 1、5、9章(本文冒頭)体育の時間、太田麻由里のブルマーの裾から白いパンツがはみ出しているのに気づいたら、久夫のパンツの中でモノが固くなった。あわてて膝を曲げて隠そうとして、太腿で挟むようになり、かえってパンツの中身を刺激してしまい、収まらなくなった。こんなことなら、ゆうべ我慢しなければよかった。友だちの貢に「毎日やってると、ち×こ抜けるぞ」とおどかされて、少しがまんしてみるか、と思い、寝る前に腕立て伏せをして気を紛らせて寝た。変な夢を見ることはなかったが、朝、ものすごい朝立ちでかあさんからパジャマの膨らみを隠すのに苦労した。なかなか収まらず、おしっこも苦労した。それでも学校に行くころには落ち着いていたのに。校庭に座って走る順番を...
限界まで疲れた金曜の夜、完璧なエリート彼氏に超高級スパへ連れて行かれ、着衣のまま全裸の私を淫らにトリートメントしてくれた件について マンガ

限界まで疲れた金曜の夜、完璧なエリート彼氏に超高級スパへ連れて行かれ、着衣のまま全裸の私を淫らにトリートメントしてくれた件について

広告代理店で働き、心身ともに限界を迎えていた美咲。そんな彼女を、5歳年上の完璧な恋人・雅人が連れ出したのは、都心の超高級ホテルのプライベートスパだった。セラピストを帰し、自ら美咲の身体を癒やすと微笑む雅人。しかし彼は、仕立ての良いシャツもネクタイも身に纏ったまま。完璧に着飾った男の「着衣の支配」と、全裸で従属する美咲。衣服の強固な摩擦が、彼女の理性を甘美な破滅へと誘っていく。総字数 約15,000字(読了時間 約30分)Download Link
退屈な主婦を狂わせた息子の欲情〜お嫁さん宣言で完全堕ち〜 マンガ

退屈な主婦を狂わせた息子の欲情〜お嫁さん宣言で完全堕ち〜

退屈な日常から逃れるため、私は息子に「性」を教える危険な遊びを始めた。夫の単身赴任が続き、毎日の繰り返しにうんざりしていた私は、ある夜、息子の悠真に自分の秘密――隠れて書いていたエロ小説を知られてしまう。「ママが……教えてあげる」そう言って始めた甘い性教育。最初は受け身だった少年は、クンニのたびに私の反応を貪欲に学び、熱い瞳で私を見つめるようになる。朝も夜も、キッチンでもベッドでも―。「ママのここ、僕の舌でぐちょぐちょだね」教えていたはずの私が、逆に翻弄され、連続でイカされ続ける。悠真のチンポは日に日に逞しくなり、私の奥深くを突き上げるたび、理性が溶けていく。そして、激しいセックスの最中、悠真は私の耳元で囁いた。「僕のお嫁さんになって」その瞬間、私はもう抗えなかった。母性を捨て、ただ一人の男の妻として堕ちていく、危険で甘い近親相姦の物語。Download Link