
退屈な日常から逃れるため、私は息子に「性」を教える危険な遊びを始めた。
夫の単身赴任が続き、毎日の繰り返しにうんざりしていた私は、ある夜、息子の悠真に自分の秘密――隠れて書いていたエロ小説を知られてしまう。
「ママが……教えてあげる」
そう言って始めた甘い性教育。最初は受け身だった少年は、クンニのたびに私の反応を貪欲に学び、熱い瞳で私を見つめるようになる。
朝も夜も、キッチンでもベッドでも―。
「ママのここ、僕の舌でぐちょぐちょだね」
教えていたはずの私が、逆に翻弄され、連続でイカされ続ける。悠真のチンポは日に日に逞しくなり、私の奥深くを突き上げるたび、理性が溶けていく。
そして、激しいセックスの最中、悠真は私の耳元で囁いた。
「僕のお嫁さんになって」
その瞬間、私はもう抗えなかった。
母性を捨て、ただ一人の男の妻として堕ちていく、危険で甘い近親相姦の物語。
退屈な主婦を狂わせた息子の欲情〜お嫁さん宣言で完全堕ち〜
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