マンガ 蜜母 〜息子の白濁を飲み干す介護〜
事故で骨折し、不自由な生活を送る息子 。献身的に尽くすあなたに彼が打ち明けたのは、溜まりきった性欲の処理という禁断の悩みでした 。母親の仮面を被り、慈愛の心で彼を慰めるあなた 。しかし、一度重なった粘膜の熱は理性を焼き尽くし、行為は過激な奉仕へと変貌します 。溢れ出す息子の精を飲み干し、生身の交わりに身を投じる 。母と息子の境界線が、甘い白濁液の中で溶けていく―― 。総字数 約7,000字(読了時間 約14分)〈本文より抜粋〉「食事やトイレや風呂の世話までしてもらって、この上さらに頼み事するのは気が引けるんだけど……」 消え入りそうな声で切り出された相談 。あなたは、家族なのだから大変な時は助け合うのが当たり前だと、慈愛に満ちた心で彼を励ましました 。しかし、彼の口から飛び出したのは、予想だにしない悩みでした 。「怒らないでね? たまってどうしようも無いから抜いて欲しくて……」 動くと患部が痛むため、自慰行為すらできずに性欲が溜まりきっているというのです 。一瞬、言葉に詰まりましたが、あなたはすぐに母親としての仮面を被り直しました 。生理現象の処理もまた、看病の一つなのかもしれません ...