母親

蜜母 〜息子の白濁を飲み干す介護〜 マンガ

蜜母 〜息子の白濁を飲み干す介護〜

事故で骨折し、不自由な生活を送る息子 。献身的に尽くすあなたに彼が打ち明けたのは、溜まりきった性欲の処理という禁断の悩みでした 。母親の仮面を被り、慈愛の心で彼を慰めるあなた 。しかし、一度重なった粘膜の熱は理性を焼き尽くし、行為は過激な奉仕へと変貌します 。溢れ出す息子の精を飲み干し、生身の交わりに身を投じる 。母と息子の境界線が、甘い白濁液の中で溶けていく―― 。総字数 約7,000字(読了時間 約14分)〈本文より抜粋〉「食事やトイレや風呂の世話までしてもらって、この上さらに頼み事するのは気が引けるんだけど……」 消え入りそうな声で切り出された相談 。あなたは、家族なのだから大変な時は助け合うのが当たり前だと、慈愛に満ちた心で彼を励ましました 。しかし、彼の口から飛び出したのは、予想だにしない悩みでした 。「怒らないでね? たまってどうしようも無いから抜いて欲しくて……」 動くと患部が痛むため、自慰行為すらできずに性欲が溜まりきっているというのです 。一瞬、言葉に詰まりましたが、あなたはすぐに母親としての仮面を被り直しました 。生理現象の処理もまた、看病の一つなのかもしれません ...
夫が泊まりでいない夜、たくましく成長した息子と久しぶりにお風呂に入ったら、理性が吹き飛ぶほど激しく求められてしまいました。 マンガ

夫が泊まりでいない夜、たくましく成長した息子と久しぶりにお風呂に入ったら、理性が吹き飛ぶほど激しく求められてしまいました。

夫が仕事で不在の夜、孤独を抱える母は成長した息子を風呂へと誘う。そこで目にしたのは、記憶の中の幼さとは似て非なる「男」としての肉体だった。母としての理性を、息子の熱い欲望と逞しい質量が容赦なく粉砕していく。浴室から寝室、そして背徳の朝へ。禁断の一線を越えた二人は、戻れない奈落の底で甘美な悦びに耽っていく―― 。総字数 約10,000字(読了時間 約20分)〈本文より抜粋〉―静かな家の違和感と予感―この広い家で、夫と向き合う時間は、いつの間にか義務に近いものになっていました。会話は途絶え、寝室も別。そんな冷え切った日常の中で、私の唯一の慰めは、日に日に背が伸び、声が低くなっていく息子の存在だけ。母親としてはそれが正しい成長だと分かっていても、女としての孤独を抱える私には、あの子の自立がひどく寂しく感じられたのです 。〇―剥き出しの肉体の激突―熱い。あまりにも熱くて、太い。コンドームなんていう無機質な膜に邪魔されることのない、生の、剥き出しの肉体の熱。あの子の脈動が、私の柔らかな内壁をダイレクトに叩き、蹂躙していく。グチュッ、ズブッという、肉体同士が激しくぶつかり合う湿った音が、静まり返っ...
蜜母 〜宙吊りの失禁と背徳の種付け〜 マンガ

蜜母 〜宙吊りの失禁と背徳の種付け〜

鴨居から一本足で吊るされ、夫に放置されたあなた。強烈な尿意が限界に達し、なりふり構わず助けを求めた相手は、あろうことか実の息子でした。「解いて」という懇願に対し、息子は興味深そうにあなたの秘部を観察し、あまつさえ尿道口を指で弄り始めます。漏れそうな恐怖と、息子に弄られる背徳の快感。そして突きつけられる「生挿入」という現実。あなたは息子に身も心も、そして排泄までも支配され、雌へと堕ちていくのです。二人称の物語。読み手は母親となり、息子に秘部をいじられて、身も心も支配される体験をする。総字数 約6,000字(読了時間 約12分)〈本文より抜粋〉しかし、そこに立っていたのは夫ではありませんでした。「えっ……嘘……」。目の前に立ち尽くし、絶句しているのは、あろうことか実の息子だったのです。「やだ……ッ! 見ないで……ッ!」。あなたは顔を真っ赤にして叫び、必死に身体をよじって隠そうとしますが、拘束された身体はあなたの意思を裏切り、最も見られたくない股間を息子の前にさらけ出す形になってしまいます。〇彼は、あなたの秘部を愛液まみれにしていた指の動きをふと止め、狙いを澄まして、クリトリスのすぐ下、パン...
長年尽くした夫にポイ捨てされ絶望した私は、献身的な大学生の息子を誘惑して「男」に作り変えてしまいました。 マンガ

長年尽くした夫にポイ捨てされ絶望した私は、献身的な大学生の息子を誘惑して「男」に作り変えてしまいました。

「離婚してくれ」夫の冷淡な一言で、二十年の献身はゴミ同然に捨てられた。絶望の深淵で、憔悴した母を救い上げたのは大学生の息子だった。しかし、彼の献身は母の歪んだ独占欲に火を点けてしまう。「お母さん」という仮面を脱ぎ捨て、息子の寝室へ忍び寄る彼女。背徳の熱に浮かされる二人は、もう二度と戻れない禁断の地獄へと堕ちていく。狂おしく、そして美しい親子破滅の物語。総字数 約9,500字(読了時間 約19分)〈本文より抜粋〉主人がこの家を去り、私の魂の半分を無理やり引き裂くようにして人生から消えてから、夜はただの暗闇ではなくなりました 。それは私をじわじわと押し潰し、窒息させるような底なしの重圧へと変貌したのです 。広い寝室の、真ん中だけが不自然に沈み込んだベッドに一人で横たわっていると、自分の指先から体温が少しずつ奪われ、存在そのものが霧のように薄れて消えてしまうのではないかという、根源的な恐怖に襲われるのでした 。〇彼が意を決したように腰を突き出すと、重厚な衝撃が私を貫きました 。「あああああ……っ!!」大きくのけ反り、私は絶叫に近い喘ぎを上げました 。熱い。熱くて、太くて、苦しいほどに中が押し...
蜜母 〜浴室で交わされた淫らな契約〜 マンガ

蜜母 〜浴室で交わされた淫らな契約〜

至福のバスタイムを楽しんでいたあなたのもとに、突然成人した息子が全裸で乱入してきました。「家族だから」と余裕を見せて受け入れたあなたですが、息子の股間は既に戦闘態勢。洗い合い、触れ合ううちに、母子の境界線は石鹸の泡と共に消え失せます。「母さんの中に出していいの?」浴室という密室で、避妊もせずに息子を受け入れたあなたは、母として、そして女として、彼との背徳的な契約を結んでしまうのです――。二人称の物語。読み手は母となり、息子に浴室で襲われる体験をする。総字数 約6,500字(読了時間 約13分)〈本文より抜粋〉突然ガラリと浴室のドアが勢いよく開かれ、その静寂は破られました。「母さん、入るよ」なんと、成人した息子が、前触れもなく浴室に突撃してきたのです。普通なら、年頃の息子が入ってきたら悲鳴を上げて隠す場面でしょう。しかし、あなたは慌てるどころか、むしろ歓迎するかのように余裕の笑みを浮かべています。「あら? 一緒に入るの?」あなたのあまりにも自然な反応に、息子の方が「驚かないの?」と拍子抜けしています 。〇「キスしてもいい?」目の前で一物を屹立させた息子が、湯気で潤んだ瞳をあなたに向け、甘...
「母さん、最近やりすぎだよ」――私の密かな習慣を見抜いた息子は、リビングで禁断の親孝行をしてくれました。 マンガ

「母さん、最近やりすぎだよ」――私の密かな習慣を見抜いた息子は、リビングで禁断の親孝行をしてくれました。

夫との淡白な生活に飢え、密かに自慰を繰り返す母 。その姿を息子に何度も目撃されていたことを知り、絶望的な羞恥に震える彼女に、息子は「俺が抱いてあげようか?」という究極の誘いを持ちかける 。母親としての理性をかなぐり捨て、夫にはない息子の猛々しい熱に貫かれる時、崩壊する日常と、目覚める背徳の快楽 。これは、誰にも言えない母と子の「親孝行」の物語 。総字数 約6,000字(読了時間 約15分)Download Link
欲求不満な私は実の息子に誘惑の罠を仕掛けて、その熱を口いっぱいに吸い尽くしちゃいました。 マンガ

欲求不満な私は実の息子に誘惑の罠を仕掛けて、その熱を口いっぱいに吸い尽くしちゃいました。

「お母さん」という記号ではなく、一人の女として求めてほしい 。そんな渇きから、私は実の息子・弘毅に罠を仕掛けた 。リビングで、夫のわずか一メートル後ろで 。衣擦れの音さえ命取りの極限状況で、息子の猛々しい楔が私を蹂躙する 。「中に出すぞ」――背徳という名の媚薬に理性を焼き切られた母と息子の、出口のない泥沼 。総字数 約10,000字(読了時間 約20分)〈本文より抜粋〉―日常に仕掛けられた甘い罠―リビングで彼の目の前を通るとき、あえて深く前かがみになって掃除機をかけたり、床に落ちたわずかなゴミを拾ったり……。 ブラウスの襟元から覗く、重力に従ってこぼれ落ちそうな胸の谷間。 彼が今、どこに視線を釘付けにしているのか、母親である私には手に取るように分かります。 誘うように振ってみせるのも、すべては私の緻密な計算のうちです。〇―夫の背後で貪る、禁断の楔―弘毅の熱く猛々しい楔が私の狭い回廊を蹂躙し、最奥を容赦なく突くたびに、私の脳髄は真っ白な快楽の火花を散らします。 テレビの陽気な笑い声のすぐ裏側で、粘膜同士が激しく擦れ合う、抗いようもなく淫らな水音が響き渡る。 夫が新聞をめくるカサリという微...
「父さんより、俺の方がいいだろ?」――一人暮らしを始めた息子は、お母さんをメスにする悪い子でした。 マンガ

「父さんより、俺の方がいいだろ?」――一人暮らしを始めた息子は、お母さんをメスにする悪い子でした。

二十年近く捧げてきた「母親」という役割が、砂のように零れ落ちる空虚。それを埋めてくれたのは、自立したはずの息子・春斗の熱い腕でした。引っ越しの不注意で息子のブリーフを借りたあの日、理性のタガは外れ、私は自分の下着を履く母を「女」として見つめる息子の独占欲に飲み込まれていきます 。夫に十数年も顧みられなかった私の身体は、息子の若々しい熱に貫かれ、一人の「雌」として再生してしまったのです。総字数 約8,500字(読了時間 約17分)〈本文より抜粋〉―息子の匂いに理性を奪われる瞬間―「それ……俺の予備だから。洗ってあるけど、それで良ければ……」 。受け取った布地からは、微かに洗剤の香りと、それ以上に――彼という個体から発せられる、若々しい雄の匂いが漂ってきました 。自分の体に、息子の下着を通す。理性が「いけないことだ」と警鐘を鳴らし続けています。けれど、彼のモノが収まるはずの膨らみが、私の柔らかな秘部を包み込んだとき……抗いようのない高揚感が全身を駆け巡りました。〇―息子の剛直に貫かれる深奥―春斗の短く、獣のような囁きと共に、ズボッという粘膜同士が激しく擦れる音を立てて、彼の剛直が私の中へと...
役立たずな旦那の隣で、息子に「女」として中出しされちゃいました。 マンガ

役立たずな旦那の隣で、息子に「女」として中出しされちゃいました。

「あなた、もう一度……」。冷たく背を向けた夫の隣で、私の身体は未消化の情欲に震えていた 。そんな深夜、布団に忍び込んできたのは実の息子・拓也の熱い手 。夫がすぐ隣で眠る2LDKの密室で、拓也は母親ではなく「女」として私を求めてきた 。「俺の子供を産んでよ」――残酷なまでに甘い誘惑に、私の理性は音を立てて崩れ去る 。総字数 約4,500字(読了時間 約9分)〈本文より抜粋〉―夫への虚しさと消えない火照り―「くそっ……やっぱりダメか……」。夫は吐き捨てるように呟きました 。最近の夫はいつもこうして、私を置き去りにして眠りに落ちてしまうのです 。身体の芯に残る、火照ったような熱 。中途半端に火をつけられ、解放される場所を失った情欲が、体内で渦巻いています 。納得のいかないまま、私は布団を頭から被り、自分自身でその熱を鎮めようと動き始めました。〇―暗闇に忍び寄る「息子」の手―布団の中に、予期せぬ「他人の手」が滑り込んできたのです 。そこには、真ん中で眠る私を父と挟むように布団を並べていたはずの、息子の姿がありました 。暗闇の中で目が合うと、そこには母親を見つめる子供の瞳ではなく、一人の女を求め...
耳掃除のつもりが「お仕置き」開始!?――泣き叫ぶ息子を無理やり中出し調教して、種が枯れるまで絞り尽くしちゃいました。 マンガ

耳掃除のつもりが「お仕置き」開始!?――泣き叫ぶ息子を無理やり中出し調教して、種が枯れるまで絞り尽くしちゃいました。

膝枕で耳掃除をしていた息子の何気ない一言が、私の心に火をつけたの。成人してもなお無防備な顔を晒すこの子に、本当の「溜まっているもの」の出し方を教えてあげなきゃ。「これは『お仕置き』よ。抜いてなんてあげないわ」泣いて許しを請うあの子を両脚で強く締め付け、私は容赦なく腰を使い続ける。お腹の中がドロドロの白濁液で満たされていく感覚。ねえ、お母さんを妊娠させちゃうくらい、あんたの全部を出し切りなさい。総字数 約8,000字(読了時間 約16分)〈本文より抜粋〉「……あら、すごい。いっぱい溜まってるわね」カリカリという音と共に、大きな塊が取れた。「溜まっているって言い方……何か、エロく聞こえるよ、母さん」「もう、馬鹿言ってるんじゃないわよ」私は呆れたように返しましたが、内心ではその言葉に少しドキリとしていました。静かな部屋、密着した私の太腿の上にある彼の頭の重み。(……溜まっているのは、耳垢だけじゃないわよね?)私の中に、母親としての慈愛とは別の、黒く濁った欲望が首をもたげたのです。〇「ひふっ、ひぃっ! もう、無理ぃ! 出すぎだよぉ!」拓也が壊れた玩具のように声を上げ、私の腰の動きに合わせて激し...
姉弟の情事を見つけただけなのに、逃げ場のない密室で娘と息子に開発されて、「雌」に堕とされました。 マンガ

姉弟の情事を見つけただけなのに、逃げ場のない密室で娘と息子に開発されて、「雌」に堕とされました。

深夜二時、拓也の部屋から聞こえてきたのは、娘の美咲の甘ったるい喘ぎ声。ドアを開けた先にあったのは、全裸で絡み合う実の姉弟の姿だったわ 。「何てことをしているの!」と叱りつけた私を待っていたのは、反省の言葉ではなく、獣のような目をした子〇たちの「捕獲」だったの 。「お母さんも一緒に、楽しいことしましょう?」 娘に顔を跨がれ、息子の舌に蹂躙され、私は母親としての尊厳をズタズタに引き裂かれていく 。拒絶していたはずの身体は、息子の熱い楔に貫かれるたびに、嘘みたいに愛液を溢れさせて…… 。五回も注ぎ込まれた息子の種をお腹いっぱいに詰め込んで、最後は娘との口移しでその味を飲み干す私 。もう、普通の家族には戻れない。今夜から、私があんたたちの「玩具」になってあげるわね 。総字数 約9,000字(読了時間 約18分)〈本文より抜粋〉「あなたたち! 何をしてるの!!」ドアを開け放った私の目に飛び込んできたのは、地獄絵図だった 。薄暗い明かりの下、全裸の美咲と拓也が乱れたベッドの上で重なり合っていたの 。「あーあ……いいところだったのに。お母さん、ノックくらいしてよね」反省の色など微塵もない、冷め切った...
「もう子供じゃない」なんて嘘。――社会人の息子を浴室で赤ちゃんに戻して、私の中で、たっぷり甘えさせてあげちゃいました。 マンガ

「もう子供じゃない」なんて嘘。――社会人の息子を浴室で赤ちゃんに戻して、私の中で、たっぷり甘えさせてあげちゃいました。

浴室の扉を開ければ、そこには慌てて股間を隠す可愛い栄治の姿。二十歳を過ぎて立派な体つきになっても、私にとってはいつまでも手のかかる「ボクちゃん」のまま。「親子なんだから減るもんじゃなし、お母さんが洗ってあげるわ」羞恥に震えるあの子を抱き寄せ、私の乳房を赤ん坊のように吸わせてあげる。理性を溶かすような熱い湯気の中で、私のナカをあの子の熱い種で満たしていく背徳感……。もう、お母さんなしではイケない身体になっちゃったわね?さあ、これからはずっと、私だけの可愛い赤ちゃんでいなさい。総字数 約7,000字(読了時間 約14分)〈本文より抜粋〉「母さん!? また入ってきたの!?」栄治が弾かれたように振り返り、タオルで慌てて股間を隠した。「あら、いいじゃない。背中を流してあげるって言ってるのよ」私は悪びれる様子もなく、服を脱ぎ捨てて湯気の中へと踏み込んだ。「もう子供じゃないんだよ! 出てってくれよ!」「はいはい、わかってるわよ。……でも、お母さんの言うことが聞けないのかしら?」私の冷ややかな視線に、栄治は蛇に睨まれた蛙のように硬直し、抵抗の言葉を飲み込んだ。〇「ほら、おっぱいも吸いなさい。……赤ちゃ...
夫公認!?  「僕の初めてを母さんにあげたい」と泣きつかれ、可愛い息子の童貞を美味しく頂いちゃいました。 マンガ

夫公認!? 「僕の初めてを母さんにあげたい」と泣きつかれ、可愛い息子の童貞を美味しく頂いちゃいました。

リビングに呼び出された私を待っていたのは、息子の健太からの「一生のお願い」……。「僕の初めての相手を、母さんにお願いしたいんだ」 信じられないことに、夫まで「こいつの願いを叶えてやりたい」なんて…… 。戸惑いながらも、私を「女」として求めてくれる健太の純粋な瞳に、私の中の何かが壊れてしまったわ 。「お母さんの温かさを、直に感じて頂戴」 ゴムなんて投げ捨てて、若くて熱い健太の剛直を、私の最奥で迎え入れる 。一回、二回……三回目。お腹の中が健太の種で満たされていく極上の背徳感 。今夜は朝まで、お母さんがたっぷり「大人の遊び」を教えてあげるわね 。総字数 約10,500字(読了時間 約21分)〈本文より抜粋〉「僕の……初めての相手を、母さんにお願いしたいんだ」 時が止まったかと思った。実の息子が、私に童貞を捨てさせてくれと言っている。 「あなた、何か言ってやってちょうだい!」 助けを求めて夫を見ると、彼は重々しく口を開いた。 「……俺は許可した。こいつがそこまで言うなら、お前しかいないだろう」 夫まで公認だなんて。驚きと共に、私の胸の奥で甘美な喜びが芽生えたのを否定できなかった。〇「だめっ、...
「母さんはまだ女だろ?」――深夜に寝室へ乱入してきた息子に、理性を引き裂かれ、前も後ろも開発されちゃいました。 マンガ

「母さんはまだ女だろ?」――深夜に寝室へ乱入してきた息子に、理性を引き裂かれ、前も後ろも開発されちゃいました。

52歳、美魔女なんて呼ばれて自分を磨いてきたけれど、心の中はいつも空っぽだった。 そんな私の寝室に、深夜、獣のような目をした息子・達也が踏み込んできた。「母さんが、こんなにいい身体してるのが悪いんだよ」 無惨に引き裂かれたネグリジェ。夫とは比べ物にならない、若くてたくましい息子の剛直。一度その熱さを知ってしまったら、もう戻れない。 大学も行かず私を貪る息子に、私は喜んでこの身体を差し出した。 「お母さん」の仮面を脱ぎ捨てて、息子専用の性欲処理器として、前も後ろも好き勝手にかき回していいわ。 さあ、今夜もお腹いっぱいに、あなたの種で私を満たして。総字数 約13,000字(読了時間 約26分)〈本文より抜粋〉「た、達也……? 何してるの……」 寝惚けた私の耳元で、夫の加齢臭とは違う、汗と若さが混じった強く荒々しいオスの匂いがした 。 「……母さんが悪いんだ。……こんな無防備な格好で寝て……」 ビリッ!! お気に入りのネグリジェが引き裂かれ、露わになった私の胸を、岩のように硬い息子の手が鷲掴みにする 。 「でかい……やっぱり、すごい形いいじゃん……」 その目は完全に血走っていて、そこにはただ...
泥●した私を介抱してくれた息子に、ラブホテルで夫からの電話を受けながら、何度も中出しされました。 マンガ

泥●した私を介抱してくれた息子に、ラブホテルで夫からの電話を受けながら、何度も中出しされました。

職場の飲み会で羽目を外して、足元もおぼつかないほど泥●してしまった私 。 迎えに来てくれた優しい息子・颯太に連れられて入ったのは、あろうことか淫靡なネオンが光るラブホテルだったわ 。「お母さんの……外して?」 アルコールのせいで麻痺した理性が、私を母親から「女」へと変えていく 。 夫との電話でバレそうになる恐怖に震えながら、息子の熱い肉の楔を受け止める背徳感といったら…… 。もう、お父さんとの味気ないセックスには戻れない。 若くて逞しい息子に七回も注ぎ込まれて、私のお腹の中はあんたの種でタプタプなの 。 墓場まで持っていく秘密の「日常」、今夜から始めてあげましょうか 。総字数 約13,000字(読了時間 約26分)〈本文より抜粋〉「ブラも……苦しいの……外して……」 私はさらに踏み込んだおねだりをした 。 「えっ? あ、ああ……」 颯太はためらいながらも、私を横向きにさせて背中のホックに手を掛けた 。 パチン。軽い音と共に、胸を締め付けていたアンダーバストが解放される 。 「んっ……楽になった……」 私が仰向けに戻ると、ホールド力を失った乳房が、重力に従って左右にたわみ、ボロンと露わに...