母親

「奥さんより私の方がいいでしょ?」――隣の女に嫉妬した私は、息子の嘘ごと全てを胎内で受け入れることにしました。 マンガ

「奥さんより私の方がいいでしょ?」――隣の女に嫉妬した私は、息子の嘘ごと全てを胎内で受け入れることにしました。

「近頃、向かいの家に行っているのは、奥さんの欲求不満解消の手伝いだよ」――愛しい息子から飛び出した、信じられない告白。 上品ぶった隣の奥さんが、私の息子を「オス」として貪っているなんて。 母親としての焦燥と、一人の女としてのドス黒い嫉妬が私を突き動かした。「奥さんと同じように、生でして」 比較される屈辱さえも甘美なスパイスに変えて、私はあの子の剛直を子宮の最奥まで招き入れる。 あんな綺麗な人が拒んだ「種」を私が全て飲み干したとき、私の中に響き渡ったのは至高の勝利のファンファーレ。 さあ、もう隣の女には一滴もあげなくていいわ。あなたの全部、このお母さんに出し切りなさい。総字数 約8,000字(読了時間 約16分)〈本文より抜粋〉「奥さんの、欲求不満解消だよ」 息子はスマホから顔を上げ、悪びれる様子もなくあっさりと答えた。 「向こうも寂しいみたいでさ。誘われたから、相手してあげてるんだ」 信じられなかった。私の可愛い息子が、あの上品な奥さんと、肉体関係を持っているなんて。 ショックと同時に、私の胸の奥で黒い感情が渦を巻いた。それは息子を奪われた母親としての嫉妬であり、そして……若くてたくま...
二十歳になったばかりの愛しい息子を、私専用のメスに調教してあげました。 マンガ

二十歳になったばかりの愛しい息子を、私専用のメスに調教してあげました。

リビングでゆったりと琥珀色のグラスを傾ける私の目に映ったのは、二十歳になったばかりの、まだ幼さの残る息子の姿 。 夫を退屈な下僕へと作り変えてしまった今の私にとって、彼はこれ以上ないほど魅力的な「素材」だったわ 。「ちょっと、こっちへいらっしゃい」 私の言葉はこの家における絶対の法律。震えながら服を脱ぎ捨て、無防備な姿を晒すあの子に、私は極上の恐怖と快楽を教えてあげることにしたの 。お尻を舐め上げ、未体験の刺激に翻弄されるあの子を、さらに私の一部――ペニスバンド――で強引に貫いてあげる 。 泣き叫び、許しを乞うその無様な表情……。さあ、理性なんて捨て去って、私だけの可愛い「雌犬」になりなさい 。総字数 約7,500字(読了時間 約15分)〈本文より抜粋〉「パンツを脱ぎなさい」 私の言葉に、あの子の目が点になる。何を言われたのか理解できない、という顔だ 。 「いいえ。全部よ。下着も脱いで、裸になりなさいと言ったの」 私はあの子の目をじっと見据えたまま、口角だけで微笑んでみせた 。 「質問なんて許可していないわ。……脱ぎなさい」 声のトーンを少しだけ下げる。この家において、私の言葉は法律だ...
夫のいない夜、一途すぎる息子の執念に負けて「一度だけ」を許してしまいました。 マンガ

夫のいない夜、一途すぎる息子の執念に負けて「一度だけ」を許してしまいました。

「お願いだよ、母さんとセックスさせて」冷え切った夫婦生活を送る「私」の日常を壊したのは、愛する息子・勇樹からのあまりにも真っ直ぐで、あまりにも異常な求愛だった 。 最初は冗談だと思っていた。けれど、彼は本気だった。たった一人の「女」として私を求め、1年間もこの日のために操を守り続けてきたのだ 。夫が不在の夜、ついに理性の糸がプツリと切れる 。「一度だけ」と自分に言い聞かせ、禁断の扉を開けた母を待っていたのは、想像を絶する息子の「雄」としての熱情で――。 親子の絆が、甘い背徳のスパイスで塗り替えられていく。総字数 約6,500字(読了時間 約13分)〈本文より抜粋〉「お願いだよ、母さんとセックスさせて」まただ。この一年間、何度この言葉を聞かされただろう 。夕食の後片付けを終えリビングで一息ついていた私に、息子の勇樹がすがるような目で訴えかけてくる 。夫との関係が冷え切っている私にとって、息子の真っ直ぐな熱情は、困惑の種であると同時に、心のどこかで疼くような甘い自尊心を刺激するものでもあった。「……もう、いい加減、限界なのかしらね」〇「とっても大きいし……美味しそうなオチンチンだわ」 お世...
「女として終わってる」と夫に捨てられた私は、血の繋がった息子に「犯したくてたまらない」と猛り狂う雄の顔で迫られました。 マンガ

「女として終わってる」と夫に捨てられた私は、血の繋がった息子に「犯したくてたまらない」と猛り狂う雄の顔で迫られました。

「お前はもう、女として終わってるんだよ」信じていた夫から投げつけられた、あまりにも残酷な宣告。 鏡に映る自分の老いに絶望し、心も体も枯れ果てていた私を救ったのは、あろうことか実の息子でした。「母さんはヤバいよ。息子の俺から見ても、魅力的すぎて勃起しちゃうんだ」母親としてではなく、一人の「雌」として私を求める、若く熱い視線。 夫に拒まれ続けた私の子宮が、息子の圧倒的な生命力に、そして禁断の快楽に悲鳴を上げ始めます。 倫理を捨て、息子の「女」になることを選んだ私の、背徳的で幸福な堕落が始まります――。総字数 約8,500字(読了時間 約17分)〈本文より抜粋〉「お前はもう、女として終わってるんだよ。そんなたるんだ体を見せられても、抱く気になんてなれないんだ」 夫の目は、愛する妻を見る目ではなかった。 まるで汚いものでも見るような、軽蔑と冷淡さが入り混じった目。 その言葉は、鋭利な刃物となって私の自尊心をズタズタに切り裂いた。 あの日から、私の中の時計は止まってしまったようだった。 私はもう、女としての価値がない抜け殻なのだと。〇「俺、母さん見てるとムラムラして、勃起しちゃうことあるんだから...
夫に満足できずにいた私ですが、立派に育った息子のモノに溺れてしまい、毎晩愛を注がれて彼の子を身籠ることにしました。 マンガ

夫に満足できずにいた私ですが、立派に育った息子のモノに溺れてしまい、毎晩愛を注がれて彼の子を身籠ることにしました。

二階で高いびきをかく夫との夜は、もう何年も形骸化していた。満たされない熱をプラスチックの玩具で慰めるだけの、乾いた日々。けれど、そんな秘密の情事を、あろうことか実の息子に見られてしまった。その時、息子に突きつけられた「本物」は、夫のものとは比べ物にならないほど雄々しくて……。「俺のなら、母さんを満足させられるんじゃない?」その甘い誘惑に抗えなかった私は、禁断の一線を越えてしまった。玩具よりも熱く、激しく、子宮の奥まで突き上げてくる息子の愛。一度味わってしまったら、もう戻れない。私は母としての仮面を脱ぎ捨て、あの子の種を求める「雌」になることを選んだのです――。総字数 約10,500字(読了時間 約21分)〈本文より抜粋〉「喉乾いたから水飲みに来たんだよ。そしたら、母さんがオナニーしながら、チンコ欲しがってたからさ」あの子は私の手にある玩具と、自身のそれを交互に見比べた。「どう? 俺のなら母さんを満足させられるんじゃない? そのおもちゃくらいあるよ?」「ば、バカ言わないで! いくらなんでも息子となんて……」拒絶しようとした言葉は、尻すぼみに消えていった。目の前に突きつけられた息子のそれは...
30歳で未経験の息子が心配すぎて、美魔女な私が「女」を教えてあげることにしました。 マンガ

30歳で未経験の息子が心配すぎて、美魔女な私が「女」を教えてあげることにしました。

「このままじゃ、あの子は一生独り身のまま……孤独死なんてことになりかねないわ」今年で30歳になるというのに、浮いた話の一つもない息子。 親としての心配、そして女としての密かな自負。 私は覚悟を決め、下着を脱ぎ捨てて薄いネグリジェ一枚で息子の部屋を訪れました。「一度でも女を知れば、あんたも変わると思うの。だから……母さんが女を教えてあげる」最初は困惑していた息子も、私の透けた胸元やジムで鍛え上げた肉体、そして「お父さんの許可」という言葉に、隠しきれない本能を剥き出しにしていきます。これは、愛する息子の将来を救うための「特別な教育」。 母親である私を「女」として認識し、激しく突き上げてくる息子の熱い衝動……。 朝が来るまで何度も繰り返される、背徳的で甘美な母子の中出しレッスンが始まります。総字数 約6,500字(読了時間 約13分)〈本文より抜粋〉私は深呼吸をして、着ているネグリジェの裾を整えた 。薄いシルクのような生地は透け感があり、下着はつけていない 。鏡の中の自分は、まだ十分に「女」として通用するはずだ 。私は静かにドアを開けた 。「……そんな格好でどうしたの?」 私は確固たる意志を...
反抗期の息子の部屋から「母子相姦DVD」を見つけてしまったので、その通りに誘惑してみました。 マンガ

反抗期の息子の部屋から「母子相姦DVD」を見つけてしまったので、その通りに誘惑してみました。

「お母さんと、いつかはシてみたいのかなって……そう、思ったんだけど……」反抗期の息子が閉ざしたドアの向こう側。そこには、完璧な母親を演じてきた私が決して触れてはならない、あまりにも生々しい「秘密」が隠されていた。 偶然手にした一枚のDVD。そこに映し出された背徳的な親子愛の光景は、私の奥底に眠る飢えた本能を呼び覚ましていく。 沈黙に支配された食卓で、私は息子へ宣戦布告を突きつける。 母親という仮面を脱ぎ捨て、一人の女として愛を乞う時。実の息子の瞳に宿ったのは、戸惑いではなく、獲物を狙う「獣」の光熱だった――。総字数 約9,000字(読了時間 約18分)〈本文より抜粋〉テレビの裏側、入り組んだ配線の奥まった暗がりに埃の塊を見つけ、そこへ手を伸ばした時のことだ。指先に、カタリと硬質な何かが触れた。引っ張り出してみると、それは一枚のDVDケースだった 。ケースの背表紙には、手書きのラベルが貼られている。少し右上がりの、まだあどけなさを残した息子の筆跡 。私はケースを裏返し、また表に戻す。息子がどんな映画に興味を持っているのか。あの閉ざされたドアの向こう側にある、彼の秘密の心の内をほんの少しだ...
薄絹の向こう側に汗ばむ母 マンガ

薄絹の向こう側に汗ばむ母

春の終わり、思春期の少年・春樹は気づいてしまった。衣装ケースの奥底、封じ込められた母の衣服から漂う、甘く腐敗するような官能の香りに。 薄いシルク一枚を隔てた背中の熱。汗ばむ肌を拭う冷たいタオル。 「触れたい」――その一線を越えようとする怪物が、少年の理性を静かに、しかし確実に蝕んでいく。 ひと夏の儀式がもたらすのは、罪の共有か、それとも永遠の渇きか。 濃密なフェティシズムで描く、母と息子の禁断の心理劇。※直接的な性行為の描写はありません。行為そのものよりも、それに至るまでの焦燥感やフェティシズムを重視した耽美的な作品です。総字数 約12,500字(読了時間 約25分)Download Link
不潔な夫に裏切られた私は、最高傑作の息子に抱かれて浄化されることにしました。 マンガ

不潔な夫に裏切られた私は、最高傑作の息子に抱かれて浄化されることにしました。

お嬢様育ちの私のプライドは、夫の卑劣な裏切りによって粉々に砕け散った。 絶望の底で私を抱き締めたのは、私の最高傑作であり、唯一の誇りである「完璧」な息子。 「お母さん、僕の恋人になってよ」。 あの子の純粋な瞳に宿る、雄の欲望。夫という「汚れ」を切り捨て、息子という唯一の光と体液を混ぜ合わせる……。 それは罪か、それとも救済か――総字数 約14,000字(読了時間 約28分)〈本文より抜粋〉感情があふれ出し、私は泣きながら彼に強く抱きつきました。彼の腰のあたりに、私の豊かな胸が押し付けられます。柔らかい乳房が、彼の硬く引き締まった下腹部や太ももの付け根にむぎゅっと変形して密着するのが分かりました。 息子の体温と、若い男性特有の匂い。それが私の不安を溶かし、同時に体の奥底にある疼きを刺激します。〇「お母さん、唇にキスしていい?」……え?思いがけない言葉に、私は一瞬、理解できませんでした。 「もう、ふざけないで」とたしなめましたが、彼は微動だにしません。 ダメだと言いながら、私は彼を突き飛ばすことも、顔を背けることもしなかったのです。心のどこかで、この「潔癖」で「純粋」な彼になら、何をされて...
「母さん、休んでいこうか」――再会した息子に連れ込まれた先はラブホテル。母性を上書きする雄の熱量に、私はあらがえません。 マンガ

「母さん、休んでいこうか」――再会した息子に連れ込まれた先はラブホテル。母性を上書きする雄の熱量に、私はあらがえません。

「お母さん」という仮面が、あの子の熱っぽい視線に溶かされていく――。離婚から5年。再会した最愛の息子は、記憶の中のあどけない少年ではなく、私を「女」として見つめるたくましい「男」へと変貌を遂げていた 。働かない夫との冷え切った生活に疲れ果てていた私は、息子の優しさと若々しい肉体に、禁断のときめきを覚えてしまう 。「少し、休んでいこうか」 。あの子に誘われ足を踏み入れたのは、ネオン煌めく背徳の城 。 かつて母乳を与えたその場所を、今は成長した息子が「雄」として貪り、蹂躙する 。血の繋がった絆さえも快楽のスパイスに変えて、親子は一線を越え、濃密な愛欲の渦へと堕ちていく 。総字数 約10,000字(読了時間 約20分)〈本文より抜粋〉5年ぶりに会う息子は、記憶の中のあどけない少年ではなかった 。がっしりとした肩幅、低い声、そして私を見つめる力強い眼差し 。その姿に、私は母親としての懐かしさとは別の、胸の奥が疼くようなときめきを覚えてしまった 。シャツの袖から覗く筋張った腕、そのすべてが一人の魅力的な「男性」として私の前に存在している 。私はアルコールのせいにして、彼のたくましい腕に自分の腕を...
酔いつぶれた隙に息子に謎のオイルを塗り込まれて、理性崩壊、「雌」に堕ちた私は、一生息子の性欲処理係になりました。 マンガ

酔いつぶれた隙に息子に謎のオイルを塗り込まれて、理性崩壊、「雌」に堕ちた私は、一生息子の性欲処理係になりました。

「ただの飲みすぎだったはずなのに……」 目が覚めると、テーブルの下で息子の手によって秘部に塗り込まれていたのは、理性を焼き尽くす熱い媚薬オイル!? 抗えない快感と恥辱の中、暴かれる母の痴態、そして目覚める雌の本能。「入れて……!」と懇願した瞬間、私は息子だけの性玩具へと堕ちていく――。 背徳と快楽が渦巻く、禁断の近親相姦・完全調教記録!総字数 約6,500字(読了時間 約13分)〈本文より抜粋〉最初は氷のように冷たく感じたその液体は、肌に触れた瞬間にカッと熱を帯び、まるで焚き火の種火のようにじわじわと皮膚の奥へと浸透していく。重たい瞼を無理やり押し上げ、視線を下へと向けた。 そこには、信じられない光景が広がっていた。テーブルの下、私の足元に誰かが潜り込んでいる。見慣れた部屋着の背中。あの子だ。息子が、だらしなく開いてしまった私の股の間に顔を埋めるようにして、何かをしている。〇「ちょ、ちょっと、母さん!?」 あの子が驚くのも構わず、私は掴んだ肉棒を無理やり自分の秘所の入り口へと押し当て、腰を突き上げるようにして上から押さえつけた。ズリュンッ……! オイルと愛液で滑りを良くした肉の槍が、抵...
指名客は実の息子!?  バレたので、お母さんが責任もって筆下ろしします。 マンガ

指名客は実の息子!? バレたので、お母さんが責任もって筆下ろしします。

「ご新規様入りましたー」って、現れたのはまさかの実の息子!? 夫にも内緒のソープ勤務、よりによって我が子にバレちゃうなんて……。 でも、真っ赤になってうつむくあの子を見てたら、動揺が興奮に変わっちゃった。 「癒やし系人妻」をご所望? それなら他人なんかより、お母さんが一番でしょ? 震える身体、硬くなったあの子……。ねえ、私のこと「マキさん」じゃなくて「母さん」って呼んで? まさかの親子再会は、ヌルヌル濃厚な特濃サービスの始まりよ!総字数 約7,500字(読了時間 約15分)〈本文より抜粋〉「失礼します」入ってきた男性を見て、私は愛想よく「いらっしゃいませ」と言おうとして――言葉を飲み込んだ。全身の血の気が引き、心臓が早鐘を打つ。そこに立っていたのは、見知らぬ男ではない。まだあどけなさの残る顔立ち、少し猫背気味の立ち姿。間違えるはずがない。それは、私の息子だったのだから。あの子もまた、目の前にいるのが自分の母親だと気づき、目を見開いて石のように固まっている。〇「えっ、童貞!? じゃあ、まだエッチしたことないの!?」「そうだよ。だから、今日ここに来たんだよ……」顔を赤らめてうつむく息子。そ...
再婚を告げたら息子が豹変、「なんで俺じゃ駄目なんだ!」と夜●いをかけてきた彼に、母として、女として、一晩だけの償いを捧げました。 マンガ

再婚を告げたら息子が豹変、「なんで俺じゃ駄目なんだ!」と夜●いをかけてきた彼に、母として、女として、一晩だけの償いを捧げました。

「俺がいるのに、なんで!」穏やかだったはずの愛息子の豹変。再婚を目前に控えたある夜、寝室の静寂を破り現れた彼が突き付けたのは、嫉妬に狂った憎悪と、実の母へ向ける歪んだ独占欲だった。「親子だからダメよ」という理性を暴力的な愛撫が塗りつぶし、拒絶は快楽へと書き換えられていく。 泣きじゃくりながら腰を振る息子を前に、母が下した決断は、今夜だけ彼の「雌」になり果てること。 再婚が決まった母と、それを許さない息子。互いの全てを貪り尽くした果てに、母のお腹に宿る秘密――総字数 約6,500字(読了時間 約13分)〈本文より抜粋〉ふと、廊下の方できしむ音がしたかと思うと、寝室のドアが音もなく開く気配を感じた。夫が亡くなってから数年、この神聖な寝室に夜分、誰かが入ってくることなどなかったはずなのに。 心臓が早鐘を打つ。暗闇に目が慣れるにつれ、ベッドの脇に立つ人影の輪郭が浮かび上がってきた。それは間違いなく、私の愛しい息子だった。けれど、そこから発せられる重く湿った雰囲気は、いつものあの子とはまるで別人だった。〇あの子の熱く猛り狂ったモノが、強引に私の狭い入り口を抉じ開け、侵入してきたのだ。 「あぐぅっ...
「息子とヤれ」夫の異常な命令で一線を越えた私は、18歳の若さと熱に溺れ、母から雌へと堕ちていきました。 マンガ

「息子とヤれ」夫の異常な命令で一線を越えた私は、18歳の若さと熱に溺れ、母から雌へと堕ちていきました。

「お母さんが幸せなら、いいよ」 そう言って私の再婚を認めてくれた息子を、まさか私が食い物にすることになるなんて……。若くして未亡人となった私を救ってくれたのは、資産家の夫。 優しい彼には、たった一つだけ異常な性癖があった。 それは「妻と実の息子を交わらせ、それを鑑賞すること」。絶対の拒絶は、いつしか甘美な受容へ。 夫の老いた体とは違う、弾けるような息子の若さと巨大な熱情。 それを知ってしまった瞬間、私は「母親」の仮面を脱ぎ捨て、ただの「雌」へと堕ちていく――。 背徳と快楽が絡み合う、禁断の近親相姦劇!総字数 約9,500字(読了時間 約19分)〈本文より抜粋〉ある日、その時は唐突に訪れました。主人が、冷酷な響きを含んだ声で私に命じたのです。 「おい、あいつと……息子とヤッてみろ」 耳を疑いました。言葉の意味を理解するのに数秒を要し、理解した瞬間に全身の血の気が引いていくのが分かりました。 「な、何を……おっしゃっているの? そんなこと、できるわけがないでしょう! あの子は、私が生んだ子なのよ!」 私は必死に拒絶しました。人として、母親として、絶対に踏み越えてはならない一線です。〇(ああ...
「おっぱい吸っていいわよ」家族旅行の夜、甘える息子を拒めず体を開いてしまうダメな母親は私です。 マンガ

「おっぱい吸っていいわよ」家族旅行の夜、甘える息子を拒めず体を開いてしまうダメな母親は私です。

家族水入らずの温泉旅行、深夜の密室。夫がすぐ隣で寝息を立てる中、私の布団に潜り込んできたのは息子だった――。「寒い」と甘える彼を抱きしめた瞬間、母と子の境界線が熱く溶け出す! 寝ぼけて胸を求めてくる息子に、母乳の出ない乳首を含ませたのが間違いの始まり。理性を溶かす背徳と快楽、絶対の秘密に溺れる夜が今、幕を開ける!総字数 約6,500字(読了時間 約13分)〈本文より抜粋〉寝返りを打った彼の手が、私の胸元へと伸びてきた。浴衣の合わせ目は寝相の悪さで緩んでいたけれど、彼のごつごつとした大きな掌が、直接私の肌を捉える。無意識なのだろう。彼はその感触を確かめるように、指先を動かし始めた。「ん……」不意の刺激に、小さく声が漏れる。彼の手は、そこにあるのが「母親の体」だとは気づいていないようで、枕か何か柔らかいものを確認するかのように、無遠慮に掴み、形を変えるほどムニムニと揉みしだいてくる。〇「お母さんの浴衣の中に手を入れてきたのよ。……いきなりパンティに指をかけて、ずり下げたんだから。ビックリして目が覚めたわよ」まるで被害者を装って唇を尖らせてみせるけれど、本当は彼の手つきに期待して、されるがま...