母親

息子の独白 〜母さんでオナニーしてごめん〜 マンガ

息子の独白 〜母さんでオナニーしてごめん〜

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)母さん、ごめん。本当にごめんなさい。ドアが開いた時、僕、心臓が止まるかと思った。母さんの写真、それに僕の手……。最低なところを見られちゃったよね。怒られるって、軽蔑されるって、覚悟したんだ。なのに、母さんは怒鳴ったりしなかった。静かにドアを閉めて、悲しそうに笑って、「そんなに、悩んでたの?」なんて言うから……。違うんだ、母さん。これは、そういうんじゃなくて……。言い訳しようとしても、声が震えて言葉にならない。そんな僕の隣に、母さんがそっと座るから、石みたいに固まってしまった。総字数 約1500字Download Link
息子の独白 〜あいつとは別れたよ……〜 マンガ

息子の独白 〜あいつとは別れたよ……〜

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)ははっ、なんだよ母さん、そんな心配そうな顔して。大丈夫だって。ちょっと飲みすぎただけだから。あいつ? ああ、もう別れた。俺が練習してる間に、他のヤツと寝てたんだと。ウケるよな。信じてた俺が、馬鹿みたいだ。……ごめん、大丈夫じゃ、ないかもな。ソファまで運んでくれて、サンキュ。水? ああ、もらうよ。……母さんの手、冷たくて気持ちいいな。いつもそうだ。俺が熱を出した時も、試合で怪我した時も、こうして冷たい手で触ってくれた。総字数 約1200字Download Link
息子の独白 〜母さん、あんたは俺のものだ〜 マンガ

息子の独白 〜母さん、あんたは俺のものだ〜

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)やっと行ったね、母さん。あの男、玄関を出る最後まで、あんたのことなんて一度も見やしなかった。いつもそうだ。あの人にとって、母さんは家の機能の一部でしかない。……でも、それも今日で終わりだ。今夜、あんたを本当の女にしてあげるのは、あの男じゃない。この俺だ。「お疲れ様。大変だったろ? ワインでもどう?」俺が差し出したグラスを、あんたは少し驚いた顔で受け取ったね。あの男は、あんたが酒に弱いことすら知らないもんな。俺はずっと知ってたよ。あんたが本当は何が好きで、何が嫌いか。夜、一人で何を思って溜め息をついてるのかも。総字数 約1400字Download Link
息子と近親相○するみたいなやつ ボイス・ASMR

息子と近親相○するみたいなやつ

いちゃいちゃ系です。いちゃいちゃ系です。タイトルは「母親からしたら息子」という意味で、父親が息子とするって言うわけじゃないので注意。ただのマザコンのやつです。これ→のハイレゾ音源版。再生時間:約14分05秒お名前:-ファイル内容:zip。flac形式、基本的に96kHz / 24bit。左右逆、モノラル版付属。同梱mp3、320ビットレートDownload Link
彼女いない歴=年齢の息子の将来が心配で、私が初めての相手になって「女」を教えてあげたら、想像以上に気持ちいい授業になってしまいました。 マンガ

彼女いない歴=年齢の息子の将来が心配で、私が初めての相手になって「女」を教えてあげたら、想像以上に気持ちいい授業になってしまいました。

彼女も作らず、恋も知らないまま大人になろうとしている息子。このままでは、あの子は寂しい人生を送ってしまう……! 心配のあまり、私が下した決断は、「私が、あの子の初めての相手になる」という禁断の授業だった。これは、母親としての最後の務め。そう、思っていたのに……。私の体を知った息子は、少年から雄へと変貌していく――。総字数 約5,500字(読了時間 約11分)〈本文より抜粋〉「女の体の良さを知らないから、その気にならないだけなんじゃないの? もし良かったら……お母さんが、あなたに『女』を教えてあげようか?」「はぁ!? 自分が何言ってるか、分かってるの!? 親子でするとか」「息子が寂しい人生を送ろうとしてるんだから、親として何とかしてあげたいと思っているだけよ。いいから、お母さんで経験してみない?」〇私の裸を見た瞬間、彼の中心にあったものが、まるで意思を持ったかのように、ゆっくりと熱を集め、天を指すように、ビンッ!と力強くそそり立ったのだ。「いきなり、そんなに大きくして。お母さんの裸を見て、そうなってくれたのね。嬉しいわ」私は、吸い寄せられるように彼に手を伸ばし、その熱く硬い欲望を、そっと...
夫が枯れてしまったので、熟れた体の疼きを息子に癒してもらったら、身も心も蕩かされ、もう息子なしではイけない体になってしまいました。 マンガ

夫が枯れてしまったので、熟れた体の疼きを息子に癒してもらったら、身も心も蕩かされ、もう息子なしではイけない体になってしまいました。

夫との夜に満足できない。そんな欲求不満が、私を狂わせた。目の前にいる、若く、逞しい息子。この禁断の果実に手を伸ばしたら、どんな味がするのだろう? 軽い出来心で誘惑した夜から、私たちのすべてが変わってしまった。息子は、夫の代わりに私の体を満たす、ただ一人の男になったのだから……。総字数 約5,000字(読了時間 約10分)〈本文より抜粋〉夫も娘も出かけて、家に息子と二人きりになった、ある日の午後。私は、覚悟を決めた。リビングでテレビを見ている彼の背後から、私はそっと近づき、その首に、ためらうことなく腕を回した。「お母さん、まだまだ、女として魅力ある?」至近距離で、彼の瞳をじっと見つめながら、私は震える声で尋ねた。もう、ただの母親の仮面を被っていることなんて、できなかった。〇「……お母さんにキスしたい?」ささやきながら、私は、彼の返事を待たずに、その唇を奪った。最初は、ただ触れるだけの、優しいキス。けれど、彼の唇の柔らかさを感じた瞬間、私の中で一年もの間くすぶり続けていた欲求不満の炎が、一気に燃え上がった。私は、彼の唇をこじ開け、舌をねじ込む。彼の驚きが、息遣いで伝わってきた。けれど、それ...
「エッチの練習台になって」と息子に頼まれたので、懇切丁寧に指導してあげたら、息子が彼女と別れてわたしを選ぶと言い出しました。 マンガ

「エッチの練習台になって」と息子に頼まれたので、懇切丁寧に指導してあげたら、息子が彼女と別れてわたしを選ぶと言い出しました。

「彼女のために、僕のセックスの練習台になってほしい」――純粋な息子からの、あまりに突拍子もないお願い。大らかな私は、可愛い息子のために一肌脱ぐことにした。しかし、母直伝の熱血指導が始まると、私たちの関係はただの親子ではいられなくなる。これはトレーニング? それとも本気の愛? 気づけば彼は、彼女ではなく、私だけの男になろうとしていた……。総字数 約7,500字(読了時間 約15分)〈本文より抜粋〉「エッチのとき、彼女にさ……その、出すのが早いって、言われちゃってさ。……練習、させてくれないかな?」そのあまりにまっすぐな、そして突拍子もないお願いに、私は一瞬、言葉を失った。けれど、すぐにおかしさがこみ上げてくる。エッチの練習を母親に頼む。まあ、この子らしいというか、何というか。「早漏ね。それは大変だわ。治しておかないとね」私は、面白がっているのを悟られないように、神妙な顔でうなずいてみせた。〇私は、この「トレーニング」を心から楽しみながら、心の中で、ゆっくりとカウントダウンを始めた。……あと、10秒。……5、4、3、2、1……。私が肉棒の底を締め付けていた手を離した瞬間、堰き止められていた...
息子に脚をマッサージしてもらってるうちに体が熱くなって、彼のたくましい腕の中で何度も絶頂してしまいました。 マンガ

息子に脚をマッサージしてもらってるうちに体が熱くなって、彼のたくましい腕の中で何度も絶頂してしまいました。

「マッサージしてくれない?」疲れた私が息子にかけた、ただそれだけの言葉。優しい彼の指が、私の脚の疲れを癒してくれる……はずだった。なのに、その指先が太ももに触れた瞬間から、何かが狂い始める。疼き出す体、漏れ出す吐息、そして止められない息子の手……。ただの親孝行が、母と息子の境界線を溶かす、熱く長い「マッサージ」になるなんて、思ってもみなかった。総字数 約4,000字(読了時間 約8分)〈本文より抜粋〉やがて、彼の手が太ももへと移る。その瞬間、私の体の何かが、ぴくりと反応した。スカートの上からでも伝わってくる、彼の掌の熱。それが、私の体の中心に向かって、じわじわと広がっていくようだった。「……内もも、このままだと揉みにくいな」彼がぽつりと呟いたかと思うと、ためらうように、彼の指先がスカートの裾から、私の素肌に触れた。「っ……!」思わず、息を呑む。布一枚を隔てていない、彼の直接の肌の感触。〇そして、次の瞬間、彼の手の平が、私の濡れそぼった下着の、ちょうど真ん中に、ぴたりと吸い付くように押し当てられた。「あっ……はぁん……!」私の腰は意思とは無関係に、高く、高く持ち上がった。「気持ち良いの?...
成人した息子に我が家に伝わる習わしを教えたら、彼が覚醒、今では私が女として支配されています。 マンガ

成人した息子に我が家に伝わる習わしを教えたら、彼が覚醒、今では私が女として支配されています。

「あなたがお母さんを抱くのよ」――18歳になった息子に、私は家の秘密を告げた。これは、彼を男にするための通過儀礼。私がすべてを教え、導くはずだった。なのに、私の体を知った彼は、柔順な息子から私を支配する雄へと変貌を遂げる。いつの間にか立場は逆転し、私は彼に弄ばれるだけの「女」になっていた……。総字数 約4,000字(読了時間 約8分)〈本文より抜粋〉「18歳の誕生日おめでとう。……それでね、あなたに話があるの。お母さんの故郷には特別な習わしがあって、それを今夜、あなたにすることにするわね」私の真剣な眼差しに、彼は何かを感じ取ったようだった。これから私がやろうとしていることは、世間一般の常識から見れば、決して許されることではないだろう。でも、これは、私が母から、そして母がそのまた母から受け継いできた、大切な、大切な儀式なのだ。〇私は、もう充分に硬くなったそれを、さらに深く、深く咥え込んだ。彼の思考が快感に支配されていくのが、彼の荒くなる息遣いで分かる。さあ、もうすぐよ。あなたが、息子ではなく、一人前の雄になる瞬間が。やがて、彼が私の髪を優しくつかみ、私の動きを制した。そして、私の目を見つ...
「息子とのセックスは最高よ」とママ友にそそのかされて、普通の母親ではいられなくなりました。 マンガ

「息子とのセックスは最高よ」とママ友にそそのかされて、普通の母親ではいられなくなりました。

「息子とのセックスは、最高なのよ」友人のその一言で、私の日常は壊れた。疼く体を抑えきれず、純粋な息子を誘惑した私を待っていたのは、意識が飛ぶほどの快楽と、もう後戻りできない禁断の関係だった。これは、母と息子が共犯者になるまでの、甘く狂おしい一夜の記録。総字数 約6,000字(読了時間 約12分)〈本文より抜粋〉驚く息子の顔を見ながら、私はゴクリと唾を飲み込んだ。「でね、詳しく話してくれたんだけど……すっごく、良かったらしいのよ。誰よりも体の相性が良くて、最高だったって……。その話を聞いたら、お母さんも、すごく興味が出ちゃってね……」「まさか……」「あなたさえ良ければ、お母さんとセックスしない? もちろん、お父さんとお姉ちゃんには絶対に内緒で」〇私はためらうことなく、彼の前にひざまずく。そして、まだ柔らかいままの彼を、そっと両手で包み込んだ。自分の息子のものであるという背徳感と、目の前にある未知の男性器への好奇心で、心臓が早鐘を打つ。「あは……大丈夫。お母さんが、口で大きくしてあげるね」囁きながら、まずは先端に、ちろりと舌を這わせた。ぴくり、と彼が小さく震えるのが、私の手に伝わってくる。...
奥手な息子に悪戯したら、いつの間にか立場が逆転、本気のプロポーズをされてしまいました。 マンガ

奥手な息子に悪戯したら、いつの間にか立場が逆転、本気のプロポーズをされてしまいました。

息子の秘密を知った夜、私は彼に「性」を教えることにした。それは、退屈な日常から逃れるための、危険な遊びの始まり。しかし、受け身だったはずの彼が、次第に熱を帯びた瞳で私を求め始める。教えられるだけの少年は、いつしか私を支配する男へと変貌していた。「僕のお嫁さんになって」そう言って私を抱きしめる彼に、私はもう抗うことができない……。総字数 約9,500字(読了時間 約19分)〈本文より抜粋〉息子の背中に腕を絡めたまま、私は彼の肩越しにモニターを覗き込んだ。そこに表示されていたのは、びっしりと並んだ黒い文字の羅列。そして、画面の左上に表示された『近親相姦の館』というタイトルが、私の目に飛び込んできた。私の視線に気づいたまさきが、狼狽してページを閉じようとマウスに手を伸ばす。その動きを、私は彼の手の上に自分の手を重ねることで、優しく、けれど確実に制した。逃がさない。あなたの秘密、もっと私に教えて。〇私は舌を巧みに絡ませ、裏筋をなぞり、彼がどこで一番感じるのかを確かめるように、ねっとりと舐め続けた。やがて、彼の腰が意思とは無関係にびくんと大きく持ち上がる。ああ、もうすぐ。彼の限界が近いことを肌で...
『おとうさんのてほどき』+『むすめのじっせん』セット マンガ

『おとうさんのてほどき』+『むすめのじっせん』セット

『おとうさんのてほどき』と『むすめのじっせん / おとうさんのてほどき2』の2話セットです。単品づつよりちょっとお得です。単品販売と内容に違いはありません。『おとうさんのてほどき』A5/16P(本文9P)まんが/コピー本【あらすじ】初めて会うお父さんにお母さんの慰め方を聞いてみたら実践で教えてもらう事になった娘の話父×娘 本番あり(?)『むすめのじっせん / おとうさんのてほどき2』A5/16P(本文12P)まんが/コピー本【あらすじ】娘がお父さんに見えてるお母さんと実際にお母さんを慰めてみることにした娘の話『おとうさんのてほどき』の続きのお話です。娘(父)×母 本番なしDownload Link
むすめのじっせん / おとうさんのてほどき2 マンガ

むすめのじっせん / おとうさんのてほどき2

『むすめのじっせん / おとうさんのてほどき2』A5/16P(本文12P)まんが/コピー本【あらすじ】娘がお父さんに見えてるお母さんと実際にお母さんを慰めてみることにした娘の話『おとうさんのてほどき』の続きのお話です。単品でも読めます。娘(父)×母 本番なし初頒布:COMITIA152Download Link
【韓国語版】–ceremony– 義母と兄弟の性の儀式 マンガ

【韓国語版】–ceremony– 義母と兄弟の性の儀式

死んで異世界にワープしたらイケメン兄弟の義母になり、彼らと性の儀式で犯される彼氏の浮気相手に刺殺され、異世界にワープした主人公。その国の宰相一家に迎えられ、兄弟の義母として暮らすことに。幸せな毎日を送っていたが、成長した長男リョウの視線を感じるように・・・母なのに彼を意識してしまう自分に困惑する主人公。そんな2人に縁談の話が舞い込み。この世界で幸せに暮らせているのは彼らの義母だから。主人公は縁談を受け入れようとするが・・・・本文75P+キャラ紹介・おまけ等3P=合計79P・ハッピーエンドですもう少し多めのサンプルはpixivにあります。・サンプルのモザイクは商品では白線です・断面図・クンニ・3Pなど含みます・総ページにおけるR18関連のページは45%程度ですカリン。ヒロイン。前世死亡時点で年齢は23歳。恵まれない前世から一転、裕福な宰相一家に迎えられ、イケメン兄弟の義母になる。素敵に成長した長男リョウの視線に戸惑う毎日。リョウ。20歳。カリンの義理の息子。長男で国の宰相となる予定。穏やかで口数は少なめ。適齢期だが、なぜか縁談を断り続けている。シン。1◯歳。カリンの義理の息子。次男で、現...