母親

息子の独白 〜たまには一緒に入ろうよ〜 マンガ

息子の独白 〜たまには一緒に入ろうよ〜

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)なーにしてんの、母さん。気持ちよさそうに歌なんか歌っちゃってさ。ちょっと失礼しますよっと。わっ、すごい湯気。そんなに長湯してるとのぼせちゃうんじゃない?「出ていきなさい!」だって。ははっ、照れちゃって、可愛いんだから。大丈夫だよ、今更母さんの裸なんて見ても何とも思わないって。……いや、前言撤回。案外、いい体してんじゃん。全然知らない男に見られるより、息子の俺に見られる方がマシだろ?総字数 約1100字Download Link
息子の独白 〜母さんの攻略は完了したよ〜 マンガ

息子の独白 〜母さんの攻略は完了したよ〜

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)やっとだ……。やっとこの時が来た。長かった……本当に長かったよ。この日のために、僕は毎日欠かさずログインして、地道に経験値を稼いできたんだ。母さん、いや、このゲームのラスボスにして、最高のレアリティを誇る聖母キャラクターの君を、攻略する日が。「ご飯、置いとくわね」だって? はは、まだそんな通常会話モードでいられると思ってるんだ。もう遅いよ。君は、僕が仕掛けたイベントエリアから、もう逃れることはできない。総字数 約1000字Download Link
息子の独白 〜実験してみよう、母さん〜 マンガ

息子の独白 〜実験してみよう、母さん〜

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)……つまり、こういうことだ、母さん。僕らが「親子」という社会的記号を完全に剥ぎ取った時、そこに残る個と個の関係性とは、果たして何なのか。血縁という生物学的な事実は消えない。だが、その事実を覆う「親子」という役割、倫理観、タブー、それら全てを取り払った時、僕とあなたという二人の人間は、どう向き合うことになるのか。興味深い哲学的命題だとは思わないかい?総字数 約1400字Download Link
息子の独白 〜セックスって気持ちいいの?〜 マンガ

息子の独白 〜セックスって気持ちいいの?〜

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)ねぇ、母さん。今、映画でキスしてたけどさ、すごくエッチなキスの仕方だったね……大人はあんな風にするの? へえ、そうなんだ。じゃあさ、その後の……セックスってやつは、もっと気持ちいいの? 学校の保健体育の授業じゃ、全然わかんないことだらけでさ。友達は色々知ってるみたいだけど、なんか嘘くさいし。え……? 「変な知識を覚えるより、お母さんが正しく教えてあげる」って……? じょ、冗談でしょ、母さん。総字数 約1200字Download Link
息子の独白 〜俺がいるよ、母さん〜 マンガ

息子の独白 〜俺がいるよ、母さん〜

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)父さんがいなくなって、もうすぐ一年か……。早いな、母さん。この家も、すっかり静かになっちゃったね。前は父さんの大きな笑い声がいつも響いてたのに。今じゃ、時計の音と、母さんの……その、小さな溜め息だけだ。ごめん、泣かせたいわけじゃなかったんだ。ほら、こっちおいで。大丈夫、俺がいるだろ。母さんは一人じゃない。俺たち、二人だけになっちゃったんだから、これからは支え合っていかないと。総字数 約1100字Download Link
息子の独白 〜本当は期待してたんだろ?〜 マンガ

息子の独白 〜本当は期待してたんだろ?〜

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)「うるせえな! いつもいつも説教ばっかりしやがって! あんたに俺の何がわかるんだよ!」まただ。この家に帰ってくると、いつもこうなる。あんたのその「正しい母親」みたいな顔が、俺をどうしようもなく苛立たせるんだ。学校をサボった? 喧嘩した? それがどうした。あんたには関係ないだろ。「口答えするな?」 はっ、それが親の言うセリフかよ。力で押さえつけることしか能がねえのか。……痛ぇな。本気で叩きやがったな、今。あんたがもう一度振り上げたその細い腕を、俺はつかんだ。総字数 約1100字Download Link
息子の独白 〜母さんは僕の女神だ〜 マンガ

息子の独白 〜母さんは僕の女神だ〜

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)動かないで、母さん。そう、そのままで。窓から差し込む午後の光が、あなたの輪郭を黄金に縁取っている。完璧だ。あなたの首筋から肩にかけてのライン、それは神が創りたもうた最も美しい曲線だよ。もう、何時間こうしてあなたを描いているだろう。でも、少しも飽きない。瞬きをするたびに、あなたは新しい美しさを見せてくれる。画家の誰もが追い求める、永遠のミューズ。それが、僕の目の前にいるんだ。総字数 約1200字Download Link
息子の独白 〜母さんでオナニーしてごめん〜 マンガ

息子の独白 〜母さんでオナニーしてごめん〜

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)母さん、ごめん。本当にごめんなさい。ドアが開いた時、僕、心臓が止まるかと思った。母さんの写真、それに僕の手……。最低なところを見られちゃったよね。怒られるって、軽蔑されるって、覚悟したんだ。なのに、母さんは怒鳴ったりしなかった。静かにドアを閉めて、悲しそうに笑って、「そんなに、悩んでたの?」なんて言うから……。違うんだ、母さん。これは、そういうんじゃなくて……。言い訳しようとしても、声が震えて言葉にならない。そんな僕の隣に、母さんがそっと座るから、石みたいに固まってしまった。総字数 約1500字Download Link
息子の独白 〜あいつとは別れたよ……〜 マンガ

息子の独白 〜あいつとは別れたよ……〜

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)ははっ、なんだよ母さん、そんな心配そうな顔して。大丈夫だって。ちょっと飲みすぎただけだから。あいつ? ああ、もう別れた。俺が練習してる間に、他のヤツと寝てたんだと。ウケるよな。信じてた俺が、馬鹿みたいだ。……ごめん、大丈夫じゃ、ないかもな。ソファまで運んでくれて、サンキュ。水? ああ、もらうよ。……母さんの手、冷たくて気持ちいいな。いつもそうだ。俺が熱を出した時も、試合で怪我した時も、こうして冷たい手で触ってくれた。総字数 約1200字Download Link
息子の独白 〜母さん、あんたは俺のものだ〜 マンガ

息子の独白 〜母さん、あんたは俺のものだ〜

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)やっと行ったね、母さん。あの男、玄関を出る最後まで、あんたのことなんて一度も見やしなかった。いつもそうだ。あの人にとって、母さんは家の機能の一部でしかない。……でも、それも今日で終わりだ。今夜、あんたを本当の女にしてあげるのは、あの男じゃない。この俺だ。「お疲れ様。大変だったろ? ワインでもどう?」俺が差し出したグラスを、あんたは少し驚いた顔で受け取ったね。あの男は、あんたが酒に弱いことすら知らないもんな。俺はずっと知ってたよ。あんたが本当は何が好きで、何が嫌いか。夜、一人で何を思って溜め息をついてるのかも。総字数 約1400字Download Link
息子と近親相○するみたいなやつ ボイス・ASMR

息子と近親相○するみたいなやつ

いちゃいちゃ系です。いちゃいちゃ系です。タイトルは「母親からしたら息子」という意味で、父親が息子とするって言うわけじゃないので注意。ただのマザコンのやつです。これ→のハイレゾ音源版。再生時間:約14分05秒お名前:-ファイル内容:zip。flac形式、基本的に96kHz / 24bit。左右逆、モノラル版付属。同梱mp3、320ビットレートDownload Link
彼女いない歴=年齢の息子の将来が心配で、私が初めての相手になって「女」を教えてあげたら、想像以上に気持ちいい授業になってしまいました。 マンガ

彼女いない歴=年齢の息子の将来が心配で、私が初めての相手になって「女」を教えてあげたら、想像以上に気持ちいい授業になってしまいました。

彼女も作らず、恋も知らないまま大人になろうとしている息子。このままでは、あの子は寂しい人生を送ってしまう……! 心配のあまり、私が下した決断は、「私が、あの子の初めての相手になる」という禁断の授業だった。これは、母親としての最後の務め。そう、思っていたのに……。私の体を知った息子は、少年から雄へと変貌していく――。総字数 約5,500字(読了時間 約11分)〈本文より抜粋〉「女の体の良さを知らないから、その気にならないだけなんじゃないの? もし良かったら……お母さんが、あなたに『女』を教えてあげようか?」「はぁ!? 自分が何言ってるか、分かってるの!? 親子でするとか」「息子が寂しい人生を送ろうとしてるんだから、親として何とかしてあげたいと思っているだけよ。いいから、お母さんで経験してみない?」〇私の裸を見た瞬間、彼の中心にあったものが、まるで意思を持ったかのように、ゆっくりと熱を集め、天を指すように、ビンッ!と力強くそそり立ったのだ。「いきなり、そんなに大きくして。お母さんの裸を見て、そうなってくれたのね。嬉しいわ」私は、吸い寄せられるように彼に手を伸ばし、その熱く硬い欲望を、そっと...
夫が枯れてしまったので、熟れた体の疼きを息子に癒してもらったら、身も心も蕩かされ、もう息子なしではイけない体になってしまいました。 マンガ

夫が枯れてしまったので、熟れた体の疼きを息子に癒してもらったら、身も心も蕩かされ、もう息子なしではイけない体になってしまいました。

夫との夜に満足できない。そんな欲求不満が、私を狂わせた。目の前にいる、若く、逞しい息子。この禁断の果実に手を伸ばしたら、どんな味がするのだろう? 軽い出来心で誘惑した夜から、私たちのすべてが変わってしまった。息子は、夫の代わりに私の体を満たす、ただ一人の男になったのだから……。総字数 約5,000字(読了時間 約10分)〈本文より抜粋〉夫も娘も出かけて、家に息子と二人きりになった、ある日の午後。私は、覚悟を決めた。リビングでテレビを見ている彼の背後から、私はそっと近づき、その首に、ためらうことなく腕を回した。「お母さん、まだまだ、女として魅力ある?」至近距離で、彼の瞳をじっと見つめながら、私は震える声で尋ねた。もう、ただの母親の仮面を被っていることなんて、できなかった。〇「……お母さんにキスしたい?」ささやきながら、私は、彼の返事を待たずに、その唇を奪った。最初は、ただ触れるだけの、優しいキス。けれど、彼の唇の柔らかさを感じた瞬間、私の中で一年もの間くすぶり続けていた欲求不満の炎が、一気に燃え上がった。私は、彼の唇をこじ開け、舌をねじ込む。彼の驚きが、息遣いで伝わってきた。けれど、それ...
「エッチの練習台になって」と息子に頼まれたので、懇切丁寧に指導してあげたら、息子が彼女と別れてわたしを選ぶと言い出しました。 マンガ

「エッチの練習台になって」と息子に頼まれたので、懇切丁寧に指導してあげたら、息子が彼女と別れてわたしを選ぶと言い出しました。

「彼女のために、僕のセックスの練習台になってほしい」――純粋な息子からの、あまりに突拍子もないお願い。大らかな私は、可愛い息子のために一肌脱ぐことにした。しかし、母直伝の熱血指導が始まると、私たちの関係はただの親子ではいられなくなる。これはトレーニング? それとも本気の愛? 気づけば彼は、彼女ではなく、私だけの男になろうとしていた……。総字数 約7,500字(読了時間 約15分)〈本文より抜粋〉「エッチのとき、彼女にさ……その、出すのが早いって、言われちゃってさ。……練習、させてくれないかな?」そのあまりにまっすぐな、そして突拍子もないお願いに、私は一瞬、言葉を失った。けれど、すぐにおかしさがこみ上げてくる。エッチの練習を母親に頼む。まあ、この子らしいというか、何というか。「早漏ね。それは大変だわ。治しておかないとね」私は、面白がっているのを悟られないように、神妙な顔でうなずいてみせた。〇私は、この「トレーニング」を心から楽しみながら、心の中で、ゆっくりとカウントダウンを始めた。……あと、10秒。……5、4、3、2、1……。私が肉棒の底を締め付けていた手を離した瞬間、堰き止められていた...
息子に脚をマッサージしてもらってるうちに体が熱くなって、彼のたくましい腕の中で何度も絶頂してしまいました。 マンガ

息子に脚をマッサージしてもらってるうちに体が熱くなって、彼のたくましい腕の中で何度も絶頂してしまいました。

「マッサージしてくれない?」疲れた私が息子にかけた、ただそれだけの言葉。優しい彼の指が、私の脚の疲れを癒してくれる……はずだった。なのに、その指先が太ももに触れた瞬間から、何かが狂い始める。疼き出す体、漏れ出す吐息、そして止められない息子の手……。ただの親孝行が、母と息子の境界線を溶かす、熱く長い「マッサージ」になるなんて、思ってもみなかった。総字数 約4,000字(読了時間 約8分)〈本文より抜粋〉やがて、彼の手が太ももへと移る。その瞬間、私の体の何かが、ぴくりと反応した。スカートの上からでも伝わってくる、彼の掌の熱。それが、私の体の中心に向かって、じわじわと広がっていくようだった。「……内もも、このままだと揉みにくいな」彼がぽつりと呟いたかと思うと、ためらうように、彼の指先がスカートの裾から、私の素肌に触れた。「っ……!」思わず、息を呑む。布一枚を隔てていない、彼の直接の肌の感触。〇そして、次の瞬間、彼の手の平が、私の濡れそぼった下着の、ちょうど真ん中に、ぴたりと吸い付くように押し当てられた。「あっ……はぁん……!」私の腰は意思とは無関係に、高く、高く持ち上がった。「気持ち良いの?...