


<あらすじ>
あなたが働くアニメグッズショップへ、お客さんとしてやってきた千倉塁。
彼はあなたをひと目で気に入り、まるでゲームの攻略のようにあなたと徐々に仲良くなり距離を詰めていく。
あとは付き合うだけ…信じて疑わなかった塁だが、なんと告白の返事はNO。
受け入れられない塁は、気を失ったあなたを部屋に閉じ込め
『ラブラブなハッピーエンド』を目指し、強引で濃厚な調教を始める。
執拗な愛撫とキス、中出しセックスで徐々にあなたの体は快感を感じ始め──
◆千倉塁(ちくら るい)
・年齢:20代
・身長 :185 cm
・一人称:僕
・O型
ゲームオタクで陰キャ。思い込みが激しい。
攻略出来ないゲームほど燃える。
これまで彼女がいたことはない。
基本的に自分には自信がないけれど、
好きなものに対しての情熱は誰にも負けない自信がある
ヒロインはあなたです(アニメグッズのショップでアルバイトをしている)
<トラックリスト>
トラック1「強●出会いイベント」
◆あなたの働くアニメグッズショップにとあるお客様が訪れた。
なんだか一人でぶつぶつ呟きながら品定めをしていて…
◆話しているうちに連絡先を交換することになり、そして今度プライベートでも会うことに。
「先に僕のこと心配してくれたよな…
そ、それってひと目で僕のこと…す、好きになっちゃったってやつ…?
いや待て待て待て…ゲームなら…まだ出逢いの段階だし…
こ、ここからでしょ…出会いイベ…次は仲良くならなきゃ」
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トラック2「告白の選択肢でメリバルート?」
◆それから数日後、二人でお出かけすることに。
「あー、そうだね…うん、楽しかったわ…
なんか、RPGの主人公になったみたいな気分だったし。
君捕まった時は、マジでリーナたん取り戻してる気分になって最高だった。
脱出も成功したし? 言うことなしでしょ」
「……ここまできたし…も、もう告白イベだろ…」
「あ、あのさ…僕達、付き合う?」
◆単純に友達だと思っていたあなたは、そういうつもりじゃなかったとやんわり伝える。
「気が合う、友達…? イヤイヤ違うじゃん。
そこは告白受け入れて、ラブラブハッピーセックスエンドじゃん…
え、バグ…? バグ報告しなきゃじゃないこれ?」
「あー、そっかそっかぁ これ、あれだ、新ルートでしょ。
メリバエンド
そうだよ、そうだよね…今までで一番攻略ムズいなぁ
でも頑張るね、どんな手使っても手に入れるから…
まずはギュってしてあげる…こっち、おいでっ」
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トラック3「ラブラブ中出しせっくちゅイベント発生中」
◆目が覚めると、ベッドの柵に両手両足を縛られ、仰向けに寝かされていて…
「え、なんでびっくりしてんの。そりゃ心配くらいするでしょ〜。
だって僕の大事な彼女ちゃんだもん
僕の家まで連れてきちゃった…急だけど、初めてのお泊まりだねぇ。
っていうか…同棲開始みたいな?」
◆明らかに様子がおかしい彼はニヤニヤと笑いながら近づいてくる…
「こーら、あんまり動くと腕にロープのあと残るでしょ。
そんなに恥ずかしがらなくていーんだよ?
んふふ、これから〜、『ラブラブせっくちゅイベント』なんだから
ふっ、んふふふっ、結ばれようね〜」
◆突然のじゅぽじゅぽ耳舐め
◆首筋もベロベロ舐められて…
◆おっぱいもレロレロしゃぶられて…
「ちゅっちゅ、美味ひ…んふぅ、
おっぱいっていい匂いすんだぁ ぢゅぷ、ぢゅるるるるっ」
「ん〜? どしたのその顔。
恥ずかし? へーきだよ、こんなにプルプルとろけるおっぱいなんだから…
すっごく美味しいよ…僕夢中で舐め回してるでしょっ
れろれろれろれろっ、ちゅっ。
味のステータス最上級っ」
「ん…恥ずかしがりのくせして、乳首勃たせてんの?
可愛いっ 可愛い可愛い可愛い可愛い可愛いっ、
どんだけ僕を興奮させんのっ。
ぷっくり膨らんでツヤッツヤ 舐めて舐めてって聞こえてくるんだけど」
◆強引なディープキスで口を閉じられなくさせられて…
◆指でクリを摘ままれ、擦られ、べろべろ舐められて絶頂まで…
◆勃起しまくった凶悪ちんぽを許可なく生挿入
◆思いきり腰を振られまくって、気持ちいいところ突かれまくって…
「ん、くぅぅ、はぁ、はっ、そんなっ、締め付けないでよ…
はぁ、はぁ、甘えんぼおまんこ可愛いんだからっ…
あー、好き…好き 好き好き…
ん、くぅぅっ、おまんこでお返事してんの?
キュウキュウ絡みついちゃって…」
「気持ちよくしてほしいよって言ってるの?
んふぅ 僕も…腰振りたいって思ってたっ」
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トラック4「ローターと指で連続絶頂生ハメエンド」
◆目隠しをされて、何も見えなくさせられて…
「んふふふっ 何も見えなくなっちゃった?
目見えなくても、不安になってるの丸わかり
あ〜、小動物みたいで可愛いねぇ 何されちゃうんだろうねぇ」
◆突然のディープキスで口の中をこじ開けられて…
◆クリトリスを指先でコリコリ弄られて…
◆指先でカリカリ刺激されて逃げられない快楽に抗えず…
「続き、しよっかぁ
ラブラブセックスエンドのために、オモチャまで用意してたんだよ?
気持ちよくなってもらえるかなぁって思って」
◆いつの間にか用意されていたローターでクリを集中攻撃
◆ローターでクリをコリコリ刺激されて、我慢できなくなって…
「おぉぉぉっ おねだり可愛いっ
可愛い可愛い可愛い可愛い
言えて偉いねぇ いい子いい子
ご褒美にクリもナデナデしてあげる。
ギュ〜って押しつぶして…いい子いい子、いい子いい子」
◆指をまんこの中に突っ込まれ、クリと中を同時に刺激
「どっちが気持ちいい? 中? 外?
んふ、わかんなくなっちゃった?
あーあー、足だらしなく開いちゃって…そこの鏡、見てごらん。
足全開で、スケベな顔してるの見えるでしょ」
「押さえ込まれてるのに、おまんこ気持ちよくなっちゃってるもんね
イケイケイケイケ 僕に堕ちちゃえ」
◆無理やり絶頂させられ、直後にちんぽを思いっきり挿入されて…
「はぁ、はっ、はぁ、あぁ もうのけ反ってんの?
まだチンポ挿れたばっかりだよ…!
ほーら、どちゅっ、どちゅって子宮持ち上がっちゃうねぇ
先っぽで押し上げられてる感覚、わかる? んっ、くぅっ、ふっ
あぁ…こねまわしてるみたいになっちゃったねぇ」
◆1回の射精じゃ止まらず、今度はバックからピストンされまくり…
「やだ、じゃないでしょっ…!
気持ちいいって言わなきゃ…体はもうトロトロになってるんだから。
おまんこも頭も僕のことだけ好きでいるんだよ
口に出してみよ しゅきしゅきしゅき〜って」
「んぉぉっ 可愛い 上手っ…あ〜、ヤバ…今回、限界マジで近いかも
もうっ、先っぽまでパンッパン…早く出したくてウズウズしてる…
おねだり聞かせてくれんでしょ? 精子、中に出してくださいって」
◆これが、彼の言う「ラブラブセックス…?」
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トラック5「監禁生活×恋人同棲生活=濃厚セックス」
「はーい、あーんして? ん、美味し…?」
「これでおしまい…上手に食べられて偉いねぇ
んふふ、僕ねぇ、こう見えて料理得意なんだぁ。
ほとんど外食しないからさ〜」
「どう? ウチの暮らしにも慣れた〜?」
「も〜、なんでそんな悲しそうな顔すんのっ。
いいじゃん、仕事も辞められて、
一人で寂しいな〜って思うこともないんだよ?
僕がずーっと一緒にいてあげるね」
◆これは…監禁…?
◆お茶を口移しで飲まされて…
◆そのまま口移しがキスに変わっていって…
「ん、ふぅ、ふっ ん〜、キスされたらどうすんだっけ?
舌絡ませるんでしょ?
ん、ぢゅっぢゅ、そう、そうだよ…上手 ちゅくちゅく
ちゅぷんっ…」
「ふーっ…恋人ラブラブセックスの時間かな」
◆乳首をたくさん刺激されて…
「ね〜、乳輪までプリプリに膨らんでるの、エロ過ぎない?
ここも撫でて〜っておねだり? んふふ、いいよ
乳輪に沿って〜、くる、くる、くる」
「真ん中切ないね 乳首触ってほしいよね
まだだめ〜 くるくる、くるくる…ね、ピクピクって体動いてるよ
あはぁ 乳輪って不思議な感触だよね〜。ず〜っと触っていられる
このままくるくるしてよっかなぁ…」
◆耳の中をじゅぽじゅぽ舐められながらクリを同時にコリコリ刺激
◆我慢できなくなっておまんこが濡れ濡れに…
◆それを嬉しそうに指摘し、指を中にゆっくり挿入…
「ちゅ、ぢゅぷぢゅぷっ…
んんっ…どこが気持ちいいのか、わかるようになってきちゃったぁ
この…奥のコリってしたトコと〜 入り口の狭いトコでしょ
ちゅ、じゅぷ、ちゅっちゅ…撫でると腰跳ねるから丸わかり
ん〜、太もも痙攣してきちゃった…イク?
イクイクイク〜って言わなくちゃ」
◆追い詰められ、絶頂しながら潮まで吹かされて…
◆興奮した彼の勃起したちんぽを奥までぐっぽりハメられて…
「んっ くぅぅ おぉぉっ
ちゃんと見てるんだ…ほんっと素直だね
脱出ゲームの時も素直すぎて、謎解けてなかったもんね
僕の家にいる間も脱出しようって思わなかったんだぁ?
んふふ、僕との暮らし、よっぽど気に入ってくれたんだね」
「あっ はぁ キツ…
も〜、そんなチンポ抱きしめないでよ
キュウキュウ締められたらすぐ精子出ちゃうって…
んぉぉっ も…言ってるそばからっ… 欲しがり過ぎ…」
◆べろちゅ〜されながら腰を振られまくって、気持ちいいことしか分かんなくなって…
===================
トラック6「種付け完了結婚目前トゥルーエンドへ」
「はーい、今日もラブラブ恋人セックスの時間だよ
僕はもう裸だけど? 君はどうするんだっけ?」
◆これまでの「教育」どおり、あなたは自ら服を脱ぐしか選択肢がなく…
「偉いねぇ ちゃんと自分で脱げるようになって
もう完全に僕好みの従順でエッチな子なっちゃったね」
「あ〜、可愛い 可愛い可愛い どんなキャラより可愛いかも
三次元が二次元超えなんだが んふふふっ
じゃあ〜、四つん這いになってお尻こっちに向けてごらん。
で、腰振り振りして」
◆四つん這いでおまんこを見せつける体勢を促され…
◆興奮した彼はあなたのおまんこをべろべろと舐め始める…
「おまんこ舐められるためのカッコだねぇ
じゅるるるるる は〜、舌中まで入ってるでしょ
んぅ、入り口ヒクヒク止まんないね 一回イッとくでしょ ほーら」
◆簡単にイかされた直後、よわよわまんこにちんぽが襲い掛かる…
「おっ おぉぉぉ 吸い付いてきたぁ
挿れた瞬間から絡みついてくるなんて、甘えんぼおまんこだねぇ
奥まで届いた?エッチするたびに、体の相性よくなってな〜い?
このまま進んだら、挿れた瞬間にイッちゃいそうだよねぇ
先っぽまで膨らんだ勃起チンポで奥トントンされるの大好きだもんねぇ?」
「ほーらっ 子宮の入り口もノックしてあげる トントントン
あは、キュンって中締まった 気持ちよくなっちゃった?
んふふ、素直な反応可愛い〜ね〜」
「あ、体よじってるの? 刺激弱くしようとしてるんでしょ…
そんなことさせないよ
腰掴んで…ぐちゃぐちゃになるほど突き上げてあげるっ」
◆バック、正常位、いろんな体位で奥まで何度もちんぽが責め立てる…
「は〜っ、あぁ いっぱい中出しするからね
一番奥に…ビュルビュル注ぎ込んであげる
待っててね、僕のお嫁チャン」
「え? なんでびっくりしてるの?
んふふ、結婚するんだからお嫁チャンでしょ
自覚してなかったの〜? もう職業ステータス変更はむーり
君は僕のお嫁さん
愛されて中出しされまくって幸せな家庭を作るんだよ
お腹の中…精子でパンッパンになっちゃうくらい出してあげるからね
誓いのキスしようね〜」
◆これが…トゥルーエンド…?
【特典情報】
200DL達成後 富永修平様のキャストトーク追加予定です
キャスト : 富永修平様
シナリオ : こぎつねさくら様
音声編集 : あたいわだれか様
デザイン : いぬのぼりちやほ様
【本作についての各種お問い合わせはこちらへお願いします】
★Mail
heartbeat.voice.info@gmail.com
【オタク男子の監禁調教】理想のラブラブ恋人セックス目指してべろちゅう中出し強●えっち
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