






一つ年下の彼氏・彗に「結婚を見据えて両親に会ってほしい」と言われ、了承した恭子。同時に「実は宇宙人なんだ」と告白され、恭子は触手ごと受け入れることを伝える。すると彗は、箍が外れたように恭子を触手で愛し始めるように。居酒屋の個室やタクシーの車内でも触手は恭子のスカートの中へと入り込み……?
・画像サンプルは時系列バラバラです
・♡喘ぎ、゛喘ぎ有り
・男キャラがよく喋り、よくヒロイン名を呼びます
・サムネイラストのみAIを利用しています触手、クリ責め、乳首責め、言葉責め、溺愛、クンニ、潮吹き、中出し、母乳マッサージ、隠れて愛撫、顔面騎乗など付き合って二年目、一つ年下のハイスペ彼氏・彗(けい)に「結婚を前提に両親に会ってほしい」と言われた恭子。改めてプロポーズしてほしいことを伝えつつと了承すると、彗は大型犬のように喜んだ。
が、すぐに「言っておかなきゃいけないことがあって……」と顔を曇らせる。
恭子が「二人の将来のために知りたい」と伝えると、彗はまっすぐな瞳で言った。
「実は俺、宇宙人なんだ」
触手を自由に操れる宇宙人であることを告白され、恭子は戸惑いながらも受け入れることに。
幸せの絶頂にいる彗は恭子への思いをさらに強くし、家のみならず居酒屋の個室やタクシーの中でも触手で恭子を可愛がり……?
という感じの、愛重めな宇宙人彼氏の触手に、乳首もクリもぐちゃぐちゃに愛されるお話です。恭子(きょうこ)
平凡な会社員。年下で、犬っぽいところがある彗に少し大人ぶりたい気持ちがある。実際のところ、なんだかんだで振り回されてばかり。
彗の顔がどタイプ。
彗(けい)
大企業のエリートコースを歩む好青年。容姿と性格も相まって恭子の友達から陰で「超優良物件」と呼ばれている。本人は至って謙虚で、どこか自信なさげな様子すら見せることがある(あくまでも擬態した宇宙人なので)。
基本的に触手以外の身体構造は地球人と変わらないが、大食いだったり性欲が強かったりと多少?の差異はある。
ハイスペ年下彼氏が触手で愛情表現するタイプの宇宙人でした〜乳首もクリも見えないところでぐちゃぐちゃに可愛がられています〜
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