


「人ではない彼に、好き勝手に貪られるだけ」――人外キャラたちにお仕置きされる短編集。
祟り神さまの「鬱憤」
4:39
祟り神さまの「愛育」※R18(本番なし、鏡前で自慰を強要、彼の指を借りて自慰、耳元でささやき、耳舐め)
14:03
略取の「挑発」
5:31
略取の「愛玩」※R18(正常位、気絶している間に中出し、お礼強要、騎乗位指導、最後まで無理やり)
9:04
車掌さんの「捕縛」※ホラー描写あり
4:27
車掌さんの「愛護」※R18(電車で立ったままお仕置き、キスでマーキング、手マン、人外ペニス、駅弁で中出し)
14:36
(総再生時間:約52分)●サークル
幽玄トラオム(@yugenTraum)
●声優
三橋渡様(@mitsuhashivoice)
●イラスト
柾様(@masakiiiisn)
●シナリオ
飴井杏
●ジャケットデザイン
コウダユウキ様(@tmoas_coda)
●音声整音・編集
唯野ヨウム様(@yayyoumu0603)
[注意事項]
*当作品は全編ダミーヘッドマイク収録です。イヤホンやヘッドホンでお楽しみください。
*音でのホラー演出が若干含まれますのでご注意ください。
*怪異からは逃げられません。
●怪異たちの狂宴は、3本の短編で構成されたオムニバス形式の作品です。
(それぞれお話は独立しているので、複数プレイなどはありません)
●共通したテーマとして「怪異」×「お仕置き」がメインとなっています。
●当作品は単品でも楽しめますが、それぞれの前作を聴いていただくと、よりキャラクターとの関係性を知ることができます。●車掌さん
(作品「異界駅の車掌さんに拾われました」より)
―「もっと教えてくださいね、弱いところ」
(あらすじ)異界駅に迷い込んだ私は、現実世界の嫌なこと全てを忘れ去るために、拾ってくれた車掌の彼と共にいることを選んだ。
その日は焦っていて。カラスに追われて逃げるために、「乗ってはいけない」と言われていた電車に、私は咄嗟に乗り込んだ――。
●略取
(作品「アトリエの絵画は真夜中に笑う」より)
―「皿の上の料理が勝手に動いたらだめに決まってるでしょ?」
(あらすじ)自分の描いた絵の中に閉じこめられた私は、この世界へ連れ込んだ張本人である「略取」というタイトルの絵である彼を、なんとか一泡吹かせてやろうと反抗し続けていた。
けれどその死にもの狂いの抵抗は、暇を持て余していた彼にとってはただ楽しい娯楽に過ぎないようで……。
●祟り神さま
(作品「祟り神さまと匣の中」より)
―「今日はきみを甘やかさないと決めた」
(あらすじ)神さまの作り出した箱庭に招かれ、そこで暮らすようになった私。
現実とは違う時間の流れの中、どれくらい経ったかわからないけれど彼とふたりで穏やかな日々を送っていた。
過保護な彼はなにもかも先回りしてやってくれるので、今日は黙ってひとりで片付けをしていたけれど……。
●怪異たちの狂宴は、3本の短編で構成されたオムニバス形式の作品です。
(それぞれお話は独立しているので、複数プレイなどはありません)
●共通したテーマとして「怪異」×「お仕置き」がメインとなっています。
●当作品は単品でも楽しめますが、それぞれの前作を聴いていただくと、よりキャラクターとの関係性を知ることができます。●車掌さん
(作品「異界駅の車掌さんに拾われました」より)
―「もっと教えてくださいね、弱いところ」
(あらすじ)異界駅に迷い込んだ私は、現実世界の嫌なこと全てを忘れ去るために、拾ってくれた車掌の彼と共にいることを選んだ。
その日は焦っていて。カラスに追われて逃げるために、「乗ってはいけない」と言われていた電車に、私は咄嗟に乗り込んだ――。
●略取
(作品「アトリエの絵画は真夜中に笑う」より)
―「皿の上の料理が勝手に動いたらだめに決まってるでしょ?」
(あらすじ)自分の描いた絵の中に閉じこめられた私は、この世界へ連れ込んだ張本人である「略取」というタイトルの絵である彼を、なんとか一泡吹かせてやろうと反抗し続けていた。
けれどその死にもの狂いの抵抗は、暇を持て余していた彼にとってはただ楽しい娯楽に過ぎないようで……。
●祟り神さま
(作品「祟り神さまと匣の中」より)
―「今日はきみを甘やかさないと決めた」
(あらすじ)神さまの作り出した箱庭に招かれ、そこで暮らすようになった私。
現実とは違う時間の流れの中、どれくらい経ったかわからないけれど彼とふたりで穏やかな日々を送っていた。
過保護な彼はなにもかも先回りしてやってくれるので、今日は黙ってひとりで片付けをしていたけれど……。
【繁体中文版】怪異たちの狂宴
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