






ある日、家の前で倒れていた魔力切れの魔族に魔力供給の為にと強引に抱かれた後、そのまま居座る魔族に囚われるお話
ある日、家のドアを開けると銀色のもこもこした生き物が倒れていた……から見なかったことにしてドアを閉めた。かと思えば勢いよくドアが開いてもこもこが飛び込んできた。
「あっかーん!! なんでやねん! こーんな可愛いもこもこした生き物が倒れとったら大丈夫かって助けたろかって思うやろ!?」
そう叫んだ関西弁のもこもこはどうやら魔族のようで、魔力切れを起こして死にかけているらしい。
そんな彼の要求は魔力供給の為のえっちをすること。
人の姿に変わったその魔族に迫られ、強引に抱かれた彼女は意識が飛ぶまで抱かれ続けることになるのだった。
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https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27240405
※サンプルは繋がっていません。
※表紙イラストに生成AIを使用しています。
魔力切れで死にかけていた魔族に魔力供給の為と強引に抱かれました
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