日常・生活

【密着甘やかし×おやすみ時間】お隣に引っ越してきた淫魔の世羅さん〜淫魔の極上両耳舐めで甘とろ癒やしえっち〜 ボイス・ASMR

【密着甘やかし×おやすみ時間】お隣に引っ越してきた淫魔の世羅さん〜淫魔の極上両耳舐めで甘とろ癒やしえっち〜

■□淫魔×極上舐め特化×たっぷり甘やかしエッチ□■優しくて不思議な淫魔のお兄さんといつでもエッチ……催淫効果のある唾液でふわふわとろとろトリップ体験……淫魔にしか出来ない長ーい舌で唾液たっぷり脳がとろける両耳舐め……イッても終わらない耳にまで届くねっとりクンニ……淫魔サイズのでっかいおちんちんでおまんこ奥までぐっぽりピストン……気持ち良くて癒やされる淫魔の世羅さんとしか出来ない特別なエッチでたっぷり全身とろとろになってくださいね□■ストーリー□■ある日、隣の部屋に引っ越してきたのは『世羅」と名乗る優しそうな男性。その正体はまさかの淫魔で……!?日々の疲れやストレスから不眠症に悩んでいた貴女。マッサージが得意だという世羅さんに相談をすると……?「その悩み、よかったら僕に任せてください……」彼に手を引かれ、エッチで気持ちいい、淫魔のスペシャルマッサージで身も心もとろとろに....その日以来すっかりハマってしまった貴女は、今日もまた隣の部屋のチャイムを鳴らしてしまう□■キャラクター□■世羅(CV.五日天峰)貴女の隣の部屋に引っ越してきた不思議な雰囲気を持つお兄さん。正体は淫魔なのだが普段は隠...
はじめまして、朔です ボイス・ASMR

はじめまして、朔です

はじめまして、朔です。少し緊張しながらですが、自己紹介も兼ねて、深夜通話みたいな空気で収録してみました。今回は台本をしっかり作り込むというより、「実際に深夜に通話しているような空気感」を大切にしたくて、一発録りに近い形でお話しています。添い寝、深夜通話、甘やかし系のASMRや、静かな距離感のある作品を中心に、これから少しずつ投稿していく予定です。まだ探り探りな部分も多いですが、少しでも「落ち着くな」とか、「この空気好きかも」と思ってもらえたら嬉しいです。眠れない夜のお供になれますように。Download Link
あまいちゃ添い寝。眠れない夜に、少しだけ。 ボイス・ASMR

あまいちゃ添い寝。眠れない夜に、少しだけ。

はじめまして、朔です。今回は「あまいちゃ添い寝」をテーマに、眠る前に少し安心できるような空気を目指して収録してみました。実はこうして作品として公開するのはまだ慣れていなくて、録音中も「ちゃんと落ち着けるかな」「気に入ってもらえるかな」って、かなりドキドキしながら話していました。でも、その緊張感も含めて、‘本当に深夜に通話している感じ’として楽しんでもらえたら嬉しいです。少しでも、「落ち着くな」「この空気好きかも」って思ってもらえますように。今夜の添い寝のお供になれたら幸せです。Download Link
幼馴染の巨根に開発される私 マンガ

幼馴染の巨根に開発される私

夫との冷え切った家庭から逃れるように実家へ帰省した夏。私は8年ぶりに幼馴染の健太と再会する 。日に焼けた逞しい大人の男へと変貌を遂げていた彼に、結婚生活の「渇き」を見抜かれ、私は妖しいネオンの密室へと誘われる 。夫の淡白な愛撫とは対極にある、野生的な質量と容容赦なき衝撃 。拒絶しているはずの身体が、彼の一突きごとに歓喜の蜜を溢れさせ、私は自ら「蹂躙」を懇願する淫婦へと堕ちてゆく―― 。総字数 約16,000字(読了時間 約32分)〈本文より抜粋〉私は、息を呑みました。頭のどこかで「ダメよ」と警告音が鳴っていましたが、身体の奥深く、長い間放置されていた子宮が、ズきんと熱く疼いていました。私は、真っ赤になった顔を隠すこともせず、ただ健太を見つめたまま、小さくコクリと頷いたのです。居酒屋の生暖かい空気から切り離され、健太の車の助手席に滑り込んだとき、私の頭はひどくのぼせていました。冷たいエアコンの風が火照った頬をなでていきますが、耳の奥でドクドクと脈打つ音は一向に静まりません。〇背後から、何の躊躇も、何の加減もなく、鉄柱のような巨根が一気に私の最奥まで突き刺さりました。喉の奥が裂けるような悲...
凍てつく路上の代償 マンガ

凍てつく路上の代償

夫への些細な嘘が、私の人生を奈落へと突き落とす引き金だった。雪道での事故、現れた粗暴な男。警察を呼べない私の弱みを完璧に理解した男は、ネオン煌めく密室へと私を誘う。拒絶も抗議も、暴力的な快楽の前にすべては無力。夫の優しさとは対極にある、私を「物」として扱うためのピストン。汚されていく恐怖のなかで、私の不埒な肉体は、信じられないほどの蜜を溢れさせていき――総字数 約11,000字(読了時間 約22分)〈本文より抜粋〉緩いカーブで、突然ハンドルが手応えを失いました。私の悲鳴が狭い車内に響き、ブレーキを踏む足が空しく震えます。視線の先には、対向車線を走る重厚な黒い車。ガツンッ、という嫌な衝撃と、金属がひしめき合う不快な音が響き渡りました。「……っ、どうしよう……」心臓が喉から飛び出しそうでした。警察を呼べば、夫に嘘がバレてしまう。でも、相手は……。車から降りてきたのは、ジャージ姿の、いかにも粗暴そうな若い男でした。彼は私の車に駆け寄るなり、ガラスを割らんばかりの勢いで叩きました。〇激しく腰を打ち付けられるたび、私の頭は浴槽の壁に激突しそうになります。「今度は最初から全開でイクからな! お前み...
スーツとデートとそのあとホテルにいく。 マンガ

スーツとデートとそのあとホテルにいく。

佐伯志保(さえきしほ)と後藤佑(ごとうたすく)は会社の上司と部下の関係。会社公認で付き合っています。お昼は公園で読書デートをした後、ホテルに行きましょ!と言う佐伯。どきどきしながら初めてラブホに行くラブコメディ。【スーツとデートとそのあとの】この話は「スーツとデートとそのあとの」の5話めにあたる部分ですが前の話がなくても楽しめるお話です。(pixivなどで検索してみてください)Download Link
あいんそふ・ぷち vol.4◆【同棲スパダリ彼氏】休日の朝、大好きな彼が作る朝食の匂いで目覚める幸せ〜寝起きで無防備に甘えたらベッドでたっぷり甘やかされちゃう休日〜 ボイス・ASMR

あいんそふ・ぷち vol.4◆【同棲スパダリ彼氏】休日の朝、大好きな彼が作る朝食の匂いで目覚める幸せ〜寝起きで無防備に甘えたらベッドでたっぷり甘やかされちゃう休日〜

「こうやって、ゆっくり繋がってるだけで、すっごい幸せ……。」◆ 瀬尾 晴(せお はる)┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓年齢: あなたより4つ歳上職業: 出版社の編集者身長: あなたより12cm高い┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛あなたと同棲して一年ちょっとのらぶらぶ彼氏。物腰が柔らかく、仕事でもプライベートでも感情の波が少ない大人な眼鏡男子。職場ではクールなイメージで通っているらしいが、あなたの前ではほぼ大型わんこ。料理が得意で、あなたの好みを完璧に把握している。基本的に「隙がない」タイプだが、寝起きの無防備なあなたを見るとついついムラっと来てしまうことも?「俺が朝起きたときもさ。目の前ですやすや寝てる君見て、すっごく我慢したのに……」休日の朝。目が覚めるとキッチンからコーヒーの香りが漂ってくる。リビングに出ると、彼があなたのためにフレンチトーストを作ってくれていた。並んで朝食をとり、食後のコーヒーを飲みながらソファでまったり。寝起きの無防備な姿で彼に甘えていると、普段は理性的で余裕のある彼の様子がだんだんそわそわし始めて……。「午前中だけでいい...
【実演射精】実演声優と等身大のしっとりあまあまえっち【10kgオナホで本気中出し】 ボイス・ASMR

【実演射精】実演声優と等身大のしっとりあまあまえっち【10kgオナホで本気中出し】

【設定なしの等身大の白鯖亭こりんです!】やっほー!白鯖亭こりんです!しばらくえっちする系の作品はシチュありのものが続いたので、あえて設定なしの作品に挑戦してみました!無計画で完全アドリブ!(シチュの時もほぼアドリブですが!笑)そうしたら、等身大の僕とのえっち作品みたいになりました。実はFantiaでやってる作品では完全素の僕でお届けしてるのですが、それともちょっと違う、しっとり系のえっちになったかなぁと思います!激しいオラオラってよりは、じっくり高め合うような、蕩け合うようなえっちかな?今まであんまりやったことない感じになったような気がしていて、新しいこりんを楽しんでいただけたら嬉しいです!雰囲気は仲良しの甘めな感じで、ちょいオラつきって感じです!最後はドロドロに蕩けながら君の一番奥に中出し。そのあとは甘めのピロートークだよ!【音声は全て実演による実演射精作品です】どうも!白鯖亭こりんです!オナホを使用した完全生音の実演で、本当に射精しながら魂捧げて制作してます。「リアル感ある」を超えた「体験」をあなたにお届けします。実演ガチ射精でしか味わえない、温度感、息遣い、距離感、感情、そして生...
【ALL中出し×変態覚醒エロ個撮】ほらカメラ、意識して?【もう友達なんて無理だよね?】 ボイス・ASMR

【ALL中出し×変態覚醒エロ個撮】ほらカメラ、意識して?【もう友達なんて無理だよね?】

☆物語のあらすじ☆彼とはずっと、友達同士。学生時代から、社会人になった今も。ふたりで会うときはちょっとおしゃれをしてみたり。ネイル、がんばってみたりとか。そういうことをしても、彼からはちっとも反応がない。というか、彼は彼自身の魅力にだって鈍感だ。周囲の子たちから向けられる視線にも、ぜんぜん気づいていない。同じ趣味を楽しむ仲間だから、一緒にいてくれるんだろうな。だったらこのまま友達として。ずっとそばにいられたら、いいか。そんなふうに、思ってた。*きっかけは、ふたりで「セルフ写真館」に行ったこと。ふたりきりの写真スタジオで、そういう雰囲気になったから。ふざけてキスしたら……もう、止まれなかった。だめ。友達なのに。こんなこと、しちゃいけないのに。どうしよう、どんどん本気のキスになってる……!すごく気持ちいい、すごく恥ずかしい、彼の前でこんなにいやらしくなるなんて、怖い。気持ち良くなってるの、彼に気づかれてるよね?止めなくちゃいけないのに、言えない。言いたくない。彼もたぶん興奮してる。こんな顔見るの、初めてだ。このままどこまで、続けるんだろう?まさかこのまま全部とか?だめ、ちゃんと考えられない...
蜜母 〜息子にされる種付け予告〜 マンガ

蜜母 〜息子にされる種付け予告〜

一日の疲れを癒やす浴室、その扉をこじ開けたのは、全裸で興奮を露わにした実の息子だった 。夫に気づかれる恐怖から声を押し殺す「あなた」に対し、息子は残酷な二者択一を迫る 。拒絶はあっけなく踏みにじられ、母という聖域は汚らわしい愛液と精液にまみれていく 。やがて恐怖は底知れぬ渇望へと反転し、あなたは息子の支配下で、母親であることを捨てて「一匹の雌」へと変貌を遂げていく―― 。総字数 約10,000字(読了時間 約20分)〈本文より抜粋〉シャワーの音で、あなたは扉が開く音に全く気づいていませんでした。振り返ると、そこには信じられない光景がありました。脱衣所の扉を開け放ち、仁王立ちしている実の息子。しかも、彼は全裸で、その股間には赤黒く勃起した一物を堂々とさらしているのです。先端からはすでに我慢汁が滲み出ており、彼がどのような意図でここに踏み込んできたのか、疑う余地もありません。あなたは驚愕し、金切り声を上げそうになりました。〇濡れそぼったあなたの秘裂に、さっきまで口に含んでいた彼の剛直な肉の楔が、容赦なくねじ込まれました。ゴムの膜に遮られない、粘膜と粘膜が直接擦れ合う生々しい感触。背後で息子...
真昼の禁断〜壁越しの愛欲〜 マンガ

真昼の禁断〜壁越しの愛欲〜

四十年間、「良き妻」「良き隣人」として平穏な日々を送ってきた六十六歳の佐伯佳江。 しかし、夫が留守にした猛暑の午後、熱中症で倒れかけた彼女を助けたのは、生け垣の向こうに住む七十一歳の隣人・岸本隆平だった。 彼の冷房の効いた密室に運び込まれた佳江は、紳士的な仮面を脱ぎ捨てた隆平の強引で執拗な愛撫に、長く閉ざしていた女の悦びを暴力的なまでに呼び覚まされていく。 日常と隣り合わせの壁越しで繰り広げられる、背徳と狂熱の密事。 果たして、彼女が堕ちていく深淵の先にあるものとは――。総字数 約12,500字Download Link
鎧を脱いだ高嶺の花 ―四十九歳の答え合わせ― マンガ

鎧を脱いだ高嶺の花 ―四十九歳の答え合わせ―

かつての「高嶺の花」真壁詩織は、四十九歳になってもなお、一分の隙もない完璧な女神だった。だが、成功を収めた及川竜也は知っていた。その厚みのあるスーツの下に、抗い難い歳月と情欲が隠されていることを。ホテルの密室で暴かれる、重力に従順なしだれた乳房と、沈み込むような肉の感触。十年越しの憧憬は、残酷な「答え合わせ」へと変貌し、理性の鎧を脱ぎ捨てた女神は、若者の熱量に翻弄される一匹の雌へと堕ちていく。総字数 約6,500字Download Link
鳥籠の主婦と若き獣の点検 マンガ

鳥籠の主婦と若き獣の点検

高級な調度品に囲まれた、静かすぎる家。三十七歳の私は、夫の不在を孤独という名の鳥籠の中でやり過ごしていた。 そこへ現れたのは、生命力に溢れた三十歳の営業マン。 軽い世間話のはずが、彼の真っ直ぐな瞳に見つめられた瞬間、私の中に眠っていた「女」が疼き出す。 昼下がりの柔らかな陽光の下、リビングで、キッチンで、そして浴室で。 一度味わった若き「毒」の快楽は、もう二度と私を放してはくれない――。総字数 約7,000字Download Link
狂熱のアブラソ 〜凍てついた元教師が堕ちる夜〜 マンガ

狂熱のアブラソ 〜凍てついた元教師が堕ちる夜〜

定年退職し、規律正しく孤独な余生を送る68歳の元国語教師・岡崎文子。娘に勧められ渋々訪れたタンゴ教室で、彼女は野性的な魅力を放つ70歳の男・進と出会う。強引に腰を引き寄せられ、未知の熱に触れた瞬間、文子の中で分厚い氷が音を立てて崩れ去った。「あなたは他人に支配されるのが怖いんだ」――図星を突かれ、逃げ場のない防音室へと導かれた彼女は、鏡の前で己の奥底に眠っていた欲望を無惨に暴かれていく……。果たして彼女が行き着く狂熱の果てとは――。総字数 約12,000字Download Link
主婦の秘めごと 〜夫の秘書の甘美な調教〜 マンガ

主婦の秘めごと 〜夫の秘書の甘美な調教〜

夫の出張に同行した京都の夜、あなたは孤独と怒りに震えていた。憂さ晴らしに格下の秘書を弄ぶつもりが、突きつけられたのは夫の無残な裏切りと冷酷な嘲笑。絶望の淵で、これまで忠実だった男が獣の牙を剥く。「身も心も、俺の道具になれ」抗えない暴力的な快楽に、あなたのプライドは瓦解し、子宮の奥まで蹂躙される。あなたはいつしか、甘美な隷属の鎖に自ら首を差し出していく……。総字数 約13,500字(読了時間 約27分)Download Link