日常・生活

Please Let Me In,Darling マンガ

Please Let Me In,Darling

2025年4月に女攻めのオンラインイベントで発行した同人誌になります。通販でこっそり注文した「ぺニバン」が届いた夜。ウキウキが止まらない奥さま、ゆいちゃんは、大好きな旦那さま、りょうくんに「お願い、今夜これ使っていい?」とかわいくおねだり。最初は戸惑いつつも、「ゆいちゃんが望むなら…」と受け入れるりょうくん。けれど――初めてなはずなのに、想像以上の快感に身体がどんどん反応してしまって…?【※女性から男性へのぺニバン描写があります/挿入あり/終始ラブラブあまあまです】◆本作品は同人誌です◆◆総ページ数23ページ、本編17ページ◆◆修正は白抜き修正になります◆Download Link
美食母の胃袋調教 マンガ

美食母の胃袋調教

完璧な「理想の母親」であり料理研究家の梶原真由美。彼女の生きる意味は、一人息子・直輝の胃袋を支配し、手元に繋ぎ止めることだった。外の世界を知り始めた息子に対し、真由美は狂気的な「お清め」を開始する。裸体にソースを纏うディナー、そして三日間の飢餓の果てに与えられる母の肉体という名の至高の食糧。食欲と性欲を解体された直輝は、母なしでは生きられない幸福な家畜への道を突き進む――総字数 約12,000字(読了時間 約24分)Download Link
雨と瞳 ボイス・ASMR

雨と瞳

■ご挨拶平素より大変お世話になっております。乙女向けR18音声作品を制作する同人サークル「夜明けのまぶた」と申します。この度、3作目をお届けする運びとなりました。『 聴こえるのは、雨と彼だけ 』ただひたすらに甘くて優しい瞬間を彼と一緒に積み重ねていただけると幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。■あらすじ某陶器製造会社の営業マンの松下瞳さんと貴女は時々ケンカもするけどお互いを大切に想っている結婚1年目の新婚夫婦仕事に疲れた平日を経て、雨が降る休日の朝に布団のなかで過ごす話と生理の痛みで圧し潰されそうな貴女に、彼がそっと寄り添う話*ルート分岐についてTrack2の最後、ゴムの有り無しの選択をお願いします。ゴム有りを選択→Track3へゴム無しを選択→Track4へ■人物紹介・松下瞳 CV:富永修平33歳 177cm 69kgB型・右利き某陶器製造会社、営業二課 主任新卒で入社、営業一筋でコツコツやってきた休日に夫婦で1日中ベッドで過ごすことが1番の幸せ「お前だって変態じゃん俺のシャツ、洗濯前にすんすんしてンだろ?」「何時に起きるとか、ご飯のこととか…今日はぜーんぶ考えないここで、俺と...
団地妻の微熱 〜二人だけの秘密のお茶会〜 マンガ

団地妻の微熱 〜二人だけの秘密のお茶会〜

郊外の団地で、家族ぐるみで親しくしている同級生ママの美奈さん。三十五歳の清楚な彼女と平日の昼下がりに過ごす時間は、私の密かな日課でした。ネットの性体験談に胸を熱くさせたある日、私はレスの寂しさから、愛用する電気マッサージ器を彼女の肌へと滑らせます。始まった、女二人だけの秘密の儀式。ですが、無垢だったはずの美奈さんの手つきは、いつしか私のそれを超えるほどサディスティックに変貌していき――総字数 約8,000字(読了時間 約16分)Download Link
綻びのワンオペ主婦  〜終電までの淫らな禁区〜 マンガ

綻びのワンオペ主婦 〜終電までの淫らな禁区〜

三十八歳、二人の子供を育てる主婦の私は、夫の単身赴任中、孤独なワンオペ育児に追われていました。「女」を忘れていたある日、職場の年下男子・涼介くんに誘われ、私の日常は音を立てて綻び始めます。実家に子供を預けるための、驚くほどすんなりと出た「嘘」。カラオケの防音室での背徳的なスリル、そして終電までの限られた時間、ホテルの姿見の前で激しく貫かれる快楽。私は、野生の雌としての自分に目覚めていくのです。総字数 約8,000字(読了時間 約16分)Download Link
[えほん]しぜんとふしぜん CG・イラスト

[えほん]しぜんとふしぜん

あなたの固定観念を刺激する!!平凡な生活で凝り固まったガチガチ頭を刺激的に刺激する!!今こそ固定観念を解き放ちましょう!!子供からお年寄りまで全年齢でお楽しみいただけるシンプルな絵本です♪Download Link
理事長室の深淵 〜鉄の女を暴く秘書の調律〜 マンガ

理事長室の深淵 〜鉄の女を暴く秘書の調律〜

地上二百メートルの理事長室に配属された、私の愛しい息子・隆一。私は「鉄の女」の仮面を被り、彼を直属の秘書として徹底的に「調律」することを愉悦としていた。仕事のミスは身体で償う――電子ロックで隔絶された密室で、私の指先一つに翻弄されていた従順な子犬。しかし、完璧な紳士としてのマナーを身につけた彼の若き野生は、やがて黒革の理事長椅子の上で、この私を貪り喰らう獰猛なオスへと覚醒し、底なしの背徳の深淵へと私を突き落としていく――総字数 約11,000字(読了時間 約22分)〈本文より抜粋〉秘書たちが足早に退室し、最後に扉が閉まる重厚な音が響いた瞬間、私は手元のリモコンを操作した。――カチリ。電子ロックが噛み合う無機質な音が、この広い部屋を完全な密室へと変えた。外の世界とは隔絶された、二人だけの深い深淵。「……もう、そんなに震えなくていいのよ。隆一」 私は先ほどまでの冷徹な仮面を脱ぎ捨て、蕩けるような、蜜のように甘い微笑を浮かべた。隆一の肩がびくりと跳ねる。私は彼の喉元に手を伸ばし、きつく締められていたネクタイの結び目を、細い指先でゆっくりと、弄ぶように解き始めた。〇下着をそっとずらし、すでに隆...
ストッキングを破いたのは、真っ直ぐな彼でした。 マンガ

ストッキングを破いたのは、真っ直ぐな彼でした。

誰もが羨む華やかな生活の裏で、夫の暴力とセックスレスに精神を圧殺されていた私 。そんな檻のような日常に現れたのは、真っ直ぐな瞳をした年下の専門学生・拓也くんでした 。シティホテルの薄暗い空間で、彼の初々しくも猛々しい野生に触れた瞬間、乾ききっていた私の本能が狂おしく覚醒します 。大人のプライドをかなぐり捨て、深夜のオフィスでストッキングを引き裂かれるほどに、私は底なしの愛欲へと堕ちていき――総字数 約16,500字(読了時間 約33分)〈本文より抜粋〉皇居に近い、誰もが羨むような一等地の高級マンション 。それが私の住処であり、同時に私を精神的にじわじわと圧殺していく、冷え切った檻でもありました 。夫の宗介は、フリーランスで映像制作の仕事をしており、実家も裕福で、周囲から見れば私は「恵まれた人妻」そのものだったでしょう 。広告代理店を結婚退職したものの、専業主婦の退屈に耐えかねてプランニング会社の契約社員として働きに出る私を、友人たちは「贅沢な悩みね」と笑いました 。けれど、この華やかな生活の裏側にある地獄を、誰も知りません 。〇「ごめん…… 。私、したことないから……」 「え……? フ...
蜜母 〜恩愛のフェラ、至上の生中出し〜 マンガ

蜜母 〜恩愛のフェラ、至上の生中出し〜

夫に裏切られ、三つのパートを掛け持ちしながら息子を育てる四十二歳のあなた 。ある夜、成長した息子から手渡されたのは、あなたを労うための初めての給料袋だった 。溢れる感謝と、何も買えない貧しさの果てに、あなたは危険な衝動に突き動かされ彼の前に跪く 。「お礼をさせて」 。母親の檻から解き放たれ、一人の女として我が子を胎内へ迎える、甘く淫らな運命の行方は――総字数 約8,000字(読了時間 約16分)〈本文より抜粋〉母親という神聖な境界線。それを自らの手で踏み越え、一人の「女」として、愛しい息子に肉体のお礼を捧げるという背徳的な衝動が、あなたの全身の血を沸騰させていくのを感じました 。「母さん……?」 突然静まり返り、どこか妖艶な熱を帯びた瞳で自分を見つめてくるあなたに対し、息子は戸惑うような声を漏らしました 。その純朴な声に背中を押されるように、あなたは迷いのない手つきで、彼の前に跪いたのです 。「母さん……? 何、して……っ」〇母親である自分が、実の息子のモノを口に咥え、唾液で口元を光らせながらこんなにも淫らな表情を晒している 。その自覚が、頭の芯を激しく揺さぶり、あなたの膣奥をキュウと...
今日はここまで。〜羊数え・思考シャッフル・寝落ちASMR〜 ボイス・ASMR

今日はここまで。〜羊数え・思考シャッフル・寝落ちASMR〜

今日はもう、頑張らなくていいよ。羊を数えながら。少しだけ考え事を手放しながら。眠れない夜に寄り添うための寝落ちASMRです。羊を100匹数えながら、優しい声掛けや思考シャッフルで少しずつ眠りへと導きます。「今日はここまで。」「明日のことは明日の君に任せよう。」そんな言葉と一緒に、ゆっくり休む時間を過ごしていただけたら嬉しいです。収録時間約13分30秒収録内容・羊100匹カウント・思考シャッフル・優しい声掛け・褒め言葉・近接音(リップ音・吐息)同梱内容・本編MP3版・本編WAV版(高音質)・おまけ画像3枚・朔からのお手紙こんな方におすすめ・眠れない夜を過ごしている方・考え事が止まらない方・羊数えASMRが好きな方・優しい声に癒されたい方・寝る前にゆっくりしたい方ご注意本作品に同梱されている画像はAI生成画像を使用しております。Download Link
神保町背徳古書堂 〜七十歳の蜜月〜 マンガ

神保町背徳古書堂 〜七十歳の蜜月〜

七十歳の元音楽教師・雅子は、亡き夫の遺品を抱えて迷い込んだ神保町の古書店で、五十年前の狂おしい恋人・静男と再会する。彼の指先が触れた瞬間、封印していた「女」の芯がドクドクと拍動を始めた。外界を遮断したガラスの書庫──まるで柩のような密室で、過去の倫理も貞節も、男の強固な支配熱によって剥ぎ取られていく。五十年分の渇きを癒やすように重なり合う、老いゆく肉体。二人が辿り着く、退廃の絶頂の行方は。総字数 約9,500字Download Link
「名前、なにちゃん?」〜年上同級生×穏やかダウナー晄くんは抜け駆ける〜【声優・佐藤拓也】 ボイス・ASMR

「名前、なにちゃん?」〜年上同級生×穏やかダウナー晄くんは抜け駆ける〜【声優・佐藤拓也】

―*―* Story *―*―*―*―*―*―*―*―*―ある春の日。サークルに入るべく、新入生のあなたが足を踏み入れたのは「映画研究会」。選んだ理由は簡単。映画を観るだけなら自分に合うかも、と思ったから。(…でも、どこに座ればいいんだろう)そんな風に迷っていると、横からふと声がかかる。「……そこ、空いてるよ」声の先にいたのは、なんだか雰囲気のある男の人――晄。控えめな抑揚のせいか、少し距離のある話し方なのに……不思議と居心地がいい。「……名前、なにちゃん?」「その、連絡先とか……交換すんのって…どう思う?」何かと声をかけてくれる彼。気づけば、隣にいるのが当たり前になっていく。―*―* Characters *―*―*―*―*―*―*―*―●蛇好 晄(じゃこう あきら)178cm大学1年生。20歳(一浪のため)。‘テンションの温度が低く、穏やか’という方向のダウナー系。基本の言葉選びは意外とストレートなので、「可愛い」「嬉しい」は照れずに言える。●あなた大学1年生。19歳。映画好き。進んで目立つことをするタイプではないはずだが…晄曰く、「意外と巻き込まれがち」。●晄の友人大学1年生。1...
蜜母 〜親孝行デートの甘い代償〜 マンガ

蜜母 〜親孝行デートの甘い代償〜

成長した息子との久しぶりのデート、そして混浴。「親孝行」という名目の裏で、貴女は見てしまった。彼の股間が猛々しく脈打っているのを。リビングでの晩酌、重なる視線。理性のブレーキを壊したのは、息子か、それともあなたか? 「母さんは魅力的だよ……我慢してたんだ」 夫との冷え切った夜を埋めるように、若く逞しい息子の熱が貴女の深部を突き上げる。これは、あなた自身の物語。背徳と純愛が入り混じる、濃密な一夜が幕を開ける。総字数 約10,000字(読了時間 約20分)〈本文より抜粋〉あなたはグラスをテーブルに置くと、少しすねたような、それでいて挑発的な視線を息子に向けました。 「お風呂でお母さんに何もしてこなかったわね……」 あなたの言葉に、彼は慌てて言い訳を始めました。あくまで親孝行のつもりで労ったのだから、そんな不純なことをしたら全てが台無しになってしまう、と。真面目な彼らしい返答ですが、今のあなたにはその理性が焦れったく感じられます。〇彼の手つきは優しく、どこか慎重で、大切に触れようとしているのが伝わってきます。あなたは、彼が普段付き合っている女性に対して、どのような触れ方をしているのか気になり...
まだ、このまま。〜我慢するから、もう少しだけ。〜 ボイス・ASMR

まだ、このまま。〜我慢するから、もう少しだけ。〜

休日の朝。目を覚ますと、隣には大好きなお姉さん。まだ眠たい。でも、離れたくない。抱きしめたり、手を繋いだり、少しだけ火照ったり。甘えたい気持ちと、もっと触れていたい気持ちの間で揺れながら、二人だけのゆっくりとした時間を過ごします。年下彼氏・朔との、少し近すぎる休日の朝。「我慢するから、もう少しだけ。」密着、添い寝、甘々。恋人同士の距離感を楽しめるシチュエーションボイスです。【収録内容】本編:約17分(mp3)おまけ画像3枚朔からのお手紙(テキスト特典)※画像には生成AIを利用しています※Download Link
雨降って、恋かたまる。 ボイス・ASMR

雨降って、恋かたまる。

あなたは営業部のチームリーダー。仕事に真面目、成績もよく、後輩たちからの信頼も厚く、話しやすい先輩。中途採用で入社してきた幡野立人はよく気付き、飲み込みも早く、細かいことにも抜かりがないシゴデキ後輩だ。だが、敬語を使ってはいるが、どこかぶっきらぼうな物言いをする。そんな彼が、ただ正直な人間なのだと、一緒に仕事をしていくうちに気付く。嘘のない彼に男性に対して少し苦手意識のあったあなたも心を許していき、今では、軽口も叩ける程度に仲が良く、信頼できるチームメンバーになっていた。仕事では誰にも負けない自信もあるけれど、自分自身のこととなると反射のように自虐をしてしまうあなたに、ある日、幡野くんは、さらっと「好きです」と告白してきた。急なことに思考が追い付かず、逃げ出してしまい、うやむやのまま、二人で出張……突然の台風で立ち往生。急いで宿泊先を探すも空いているのはダブルの部屋ひとつ……そんな漫画みたいなことある?! どうなっちゃうの?!【作品の傾向】なんていうことはない日常のひとかけらを切り取ったような作品です。思ったことをハッキリ言う後輩の幡野くんですが、先輩(あなた)のことが大好きです。【登...